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2018/7/7***この月、細心の注意を!九星の暦が教える、この七月の星の配置

この七月は、九星術上では年盤、月盤いずれもに暦の上で、九紫火星が巡ってきています。そしてまた、本日7月7日は、日盤にも九紫火星が出現。いわば火星の象意を持った『マルス(本来は三月)』の月に当たることになります。天下国家を論ずる時に用いられる中心星、五黄土星は、中宮九紫火星廻座の際、破綻の極みの位置となる「カン宮***春夏秋冬では真冬の只中の宮」に位置することとなります。もともと五黄土星は、破壊、破綻の...

12/21***「スサノウの尊」伝説が現代に蘇っている!

ノストラダムス師の予言の精髄が暗号化されている「1999年7の月」予言詩が、日本神話のスサノウの尊「ヤマタの大蛇(おろち)退治」伝説と完全リンクしていると言ったら、大笑いをされる方もみえることでしょうね。しかし、そのアナグラムを解読していくと、そのものズバリとなります。この予言詩のどこかに”dragon ”のアナグラムが隠されているんですが、さて?ここまで記せば、お分かりになる方もあるだろうと思います。スサノオ...

12/1***2015年は三碧木星の年

九星術では来年2015年は、本命星*三碧木星中宮廻座の年になります。三碧木星とは、その代表的な象意として、地震、雷、爆発、響き渡る巨大な音響,や大振動などが挙げられます。この星*中宮(もっともエネルギー盛んな位置)廻座では、もともと五黄土星(破壊、災害)の定位の位置にあたりますから、今年起こった災害程度では済まなくなる、自然災害*人災も含めて、当たり年になる可能性をはらむことが予想され、日本各所これまで...

9/1***聖徳太子の予言

取り急ぎ、興味深い預言について記されていたサイトがありましたのでご紹介します。新たなブログで,救世主である『アンゴルモアの大王の蘇り』を記事にするつもりでしたが、ノストラダムス師の予言とは別の観点で、2013年に現れる救世主預言が聖徳太子の予言の中にすでに残されていたようです。(法隆寺の預言解釈)神一厘の仕組み・探究道 ~神・世界秩序の始まり~ 『法隆寺に秘められた聖徳太子の予言』http://shinseido24.blog...

1/29***いよいよ癸巳、5黄土星の年がやってくる。

癸巳年、5黄土星の年、旧暦では2/4スタートとなります。あと、およそ1週間で5黄中宮廻座の年に星が動きます。ただし、その予兆は昨年後半から実際にはもうすでに動き始めています。年末から、今までには、この5黄土星の年の象徴となるような、気になる嫌なニュースが非常に目に留まるようになってきています。この5黄土星に関しては、書き連ねなきゃならないことが多いのは事実です。天災地変、戦争、死に絡む伝染病や毒物と...