12/21***「スサノウの尊」伝説が現代に蘇っている!

ノストラダムス師の予言の精髄が暗号化されている「1999年7の月」予言詩が、日本神話のスサノウの尊「ヤマタの大蛇(おろち)退治」伝説と完全リンクしていると言ったら、大笑いをされる方もみえることでしょうね。しかし、そのアナグラムを解読していくと、そのものズバリとなります。この予言詩のどこかに”dragon ”のアナグラムが隠されているんですが、さて?ここまで記せば、お分かりになる方もあるだろうと思います。スサノオ...

12/1***2015年は三碧木星の年

九星術では来年2015年は、本命星*三碧木星中宮廻座の年になります。三碧木星とは、その代表的な象意として、地震、雷、爆発、響き渡る巨大な音響,や大振動などが挙げられます。この星*中宮(もっともエネルギー盛んな位置)廻座では、もともと五黄土星(破壊、災害)の定位の位置にあたりますから、今年起こった災害程度では済まなくなる、自然災害*人災も含めて、当たり年になる可能性をはらむことが予想され、日本各所これまで...

9/1***聖徳太子の予言

取り急ぎ、興味深い預言について記されていたサイトがありましたのでご紹介します。新たなブログで,救世主である『アンゴルモアの大王の蘇り』を記事にするつもりでしたが、ノストラダムス師の予言とは別の観点で、2013年に現れる救世主預言が聖徳太子の予言の中にすでに残されていたようです。(法隆寺の預言解釈)神一厘の仕組み・探究道 ~神・世界秩序の始まり~ 『法隆寺に秘められた聖徳太子の予言』http://shinseido24.blog...

1/29***いよいよ癸巳、5黄土星の年がやってくる。

癸巳年、5黄土星の年、旧暦では2/4スタートとなります。あと、およそ1週間で5黄中宮廻座の年に星が動きます。ただし、その予兆は昨年後半から実際にはもうすでに動き始めています。年末から、今までには、この5黄土星の年の象徴となるような、気になる嫌なニュースが非常に目に留まるようになってきています。この5黄土星に関しては、書き連ねなきゃならないことが多いのは事実です。天災地変、戦争、死に絡む伝染病や毒物と...

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10/30***古事記の伝説の珍宝公開***毎日JPより

古事記の御神宝***宮崎の鵜戸神宮が戦後初公開へ***毎日JP日向灘に面する観光名所、宮崎県日南市の鵜戸神宮が、古事記編さん1300年を記念し、来月3、4の両日、古事記にも登場する神宝「潮満珠(しおみつたま)」「潮涸珠(しおふるたま)」を戦後初めて一般公開する。「潮満珠」は丸い水晶型、「潮涸珠」は大きさの違う円柱を4段重ねた形で約5〜7センチ。古事記には、初代天皇(神武天皇)の祖父に当たるホオリ(山幸...