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5/23***東京湾観音神仏両界柴燈護摩法要のお知らせ

追記5/23 祝!三浦雄一郎氏80歳最高齢 エベレスト登頂成功
never give upに乾杯!!
毎日新聞 5月23日(木)21時34分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130523-00000116-mai-spo



ミヒンタレーのマヒンダ様からのお知らせの投稿文が届きましたの御紹介します。




弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

6月2日に、TVで有名「阿含の星まつり」が、房総のパワースポットに、やって来ます。

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千葉のパワースポット「東京湾観音」で開催される、「阿含の火まつり」は、今年で第四回を迎え、毎年、たくさんの来場者が来られます。
今年より、増加した来場者のために、お護摩のお焚きあげ時間を、一時間延長いたします。
どなた様でも、お願い事を書いた護摩木を、護摩壇に直接投入ができる特典があります。
投入後に山伏による、開運・身体健全のお加持と災難消滅の御守りがいただけます。
JR内房線「佐貫町駅」前より東京湾観音行きの、無料送迎バスを運行しております。
お待ちしております。合掌


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第四回・東京湾観音神仏両界柴燈護摩法要

日時:平成25年6月2日(日)10時開始13時30分終了予定

場所:千葉県富津市 東京湾観音境内地

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ファイル0004

東京湾観音柴燈護摩サイト


http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&source=sg&u=http://www.t-kannon.jp/&ei=NWWdUbrLDcLKkwWF2YGQCg&wsc=tb&ct=np&whp=359
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  • セナイ
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天の幕は降りて来る・音は開かれ、4次元(カミ)は近づく

「祝詞」は解釈ではない、しかし神道家は日々唱えることにより「言葉では言い表せない何か」を掴み、感覚しているようです。そもそも「古事記」(712)成立以前より、「神社」は国中に2、3千社はあったでしょう、考えてみると、これは「異常」といえるくらい「凄い」ことのように感じられます。八坂神社のルーツでもある、播摩の広峯神社は、ある日、超天才の「吉備真吉備」がスサノオノの「霊威」を感じ備後の「素サノヲ神社」から勧請(カンジョウ)したのでした。勿論、全ての神社を「神威、霊威」により創建されたとは思いませんが、倭民族は「日常的」な「神威観」を持ち合わせていたのです、でもナゼ?私は10年ほど前から「言霊」について能力のない私の頭で、色々調べると、なかでも『山口志道の言霊秘書』を読んだ時に天地がひっくり返るほど驚いたのです、それまで「倭語」については多少なりとも知識を有してはいたのですが、「秘書」は、例えば「アマテル」の一語一語の作用「ア」は音に七つの法則があり、空中の水の魂(霊)のはたらきがあり、50連が生まれ、天に縦横して、響き、「ア」天地を拓く。「マ」は潤水にして、「ム」カヒのはたらき。ムは睦と搦(ジャク)……おさえる、捕らえる。「テ」は六つの法則、左右。ミキの「キ」は水の気。ヒタリは「火」の垂れる意。……日本語は特殊な言語です、実はアマテラス、のように連合しはじめると、心理的に隠れた作用が動き始める?。少なくとも『日本人』の脳は日本語を使っていたお陰で、良い面、として作動もし、悪の面が動きだすとジゴクのカルマまで生み出してしまうのです。根源の存在と構造がピタリと張り合わせしていて、しかも『全自然』と言葉が見えない世界、までも轟く。アマテラスは全く別の世界を押し開き、そして日本人は「めくるめく背後の世界」とも一緒に『修行』できるのです。……分かりにくい文章ですいません。つまり今や『天津も國津』仲良くしましょう、ということです。

  • 管理者弘明です
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セナイ様

こんにちは。この投稿文の内容は、非常に面白いと思っていますので、折をみてメイン記事に取り上げさせてもらおうと思います。ありがとうございました。

削除した投稿記事のつながりから思わぬほどの様々な有益なことを教えてもらう機会を得ました。投稿者の皆様方、本当に感謝します。

  • 管理者弘明です
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セナイ様

ここ数日で、いろいろなことが急展開しまして、ブログ記事に取り上げるとしましたが、到底、出来そうにありません。
しかし、セナイ様も近いうちにでも是非、自ブログを立ち上げていただきたいと思いますね。気軽にアゴン情報を世の中に出してください。

  • セナイ
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開闢の時

先の文章で「天津も國津も」です「も」が抜けてしまいました…… いつも纏まらない、ヘタな文章を載せてくださり、ありがとうございます。さて、かつて弘明様は『古事記』をして、これから起きることをも記されているのではないか、達見です、…少なくともワタシにとっては『開闢』なのです。「それ文章の興るは、自然とともに起こり、宮商の律は、ニ儀と共に生まる……五音は其の調べを妙にし、六律は其の響きを精(くは)しくて軽重を毫忽(ゴウコツ)にはかり……」 空海『文鏡秘府論』漢詩の作りかたを報じた文章ですが、まるで神道を極めた世界観にも思えます。文は自然と共にに始まり、五声の音律は天地開闢と同時に生まれた。天の音はおのずと整って、地の音は巧み音律を響かせる。…胎蔵界曼陀羅の「胎」といのは「母体」という意味です。「内」にものを包みこみ保持する。まるで母親の胎内に胎児がやどり「誕生」への時を待つ。東のヤマトの国日本を古代、知らず知らずに目指したのは実は、「言霊」の威力により、人々が「胎蔵」感覚を呼び覚ますことができるからではないでしょうか。この国は胎蔵界の地になれるのです。「自分」が自然「生み」の中の「位置」を感覚することができる。そして胎蔵界の地上で「仏陀」を教えを広めることは『金剛界』だったのかもしれません。

  • 管理者弘明です
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セナイ様

文中の末尾に、「胎蔵界の地上で「仏陀」を教えを広めることは『金剛界』だったのかもしれません。」 とあります。おっしゃるとおりだと思います。

まず、この胎蔵世界を日本に完成するために、『金剛界』の仏陀の成仏法を行じる人を増やして、その胎蔵界の法城を堅固なものにして進んでいくのでしょう。そしてその法の城は、世界に波及していくことになると思います。

管長の大誓願は、「この地球を青いオーラのともったシュダオンの住む星にすること」、これ少し視点を変えると、胎蔵界マンダラの法城に当たる世界をこの地球上にそのもの転写することを意味しているように思っています。

今、この話題を出されたと言うのは、本当にタイムリーだと思いますよ。昨年来、マヤ長期暦と金剛界九会マンダラとが、もしかしたら対応関係がある、という話題を何度か記事にしてきましたが、金胎不二とは、金剛界の時間観念と同時に、胎蔵世界の法の城が出現する、それはいつのことかといえば、辰巳の昨年から今年にかけて、ではないか?と思っているんですがいかがでしょう。

金剛界マンダラには、中心に向けて収束する「向上門』、逆に外に向けて拡大するこれ「向下門」だったですね。となると、今が一体金剛界のマンダラのどの位置にいるのか、昨年末収束完成して、これから反転して外に向けて教え、教法を拡大し、広く宣布していく時期に入ったことになる、と思われます。

ある意味では、この日本が、そして世界が、胎蔵世界の巨大な法門の一歩手前まで来ていて、それが気が付き、中に入ろうとする人と、逆にそこの門が目の前にあっても全く見えていない人がいる。それに気づかせて法の城に入る方法として「仏陀の法」があることを教え、その中に導いてあげる、そんなふうに思えてきています。

またしてもちょっと方向違いな文になってしまいました。お許しください。

  • セナイ
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集合~

6月2日富津での、神仏両界柴燈護摩に行く「予定」でおります。日本語は不思議なもので、「す~」は「子、素、守、主、数、州……」等 「ち~」は「地、池、知、値、血、致……」等々、幾つもの連想が可能です、一音につきこれら幾つもの連動が図れるのです、音を延ばしている間、様々な「フリ」が去来し、稀に、神霊的な発想や発見が生まれるようです。ひょっとして神様からの賜物もあるかもしれません。日本語の音はフリ、が大きいのです。6月2日ワタシは独り心の中で、自分で作文した「祝詞」を囁くつもりです、大先達の護摩の炎に向けて、平和への祈りを捧げます。合掌(‐人‐)

  • セナイ
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13の持つ意味

13という数字はとにかく「想定外」の暗示。ノストラダムスは聖書の「アダム」に匹敵しうる何かを持っています。アダムの文字に「ノストラダムス」の名が関連しています。NOSTRADAMUS……ADAM。ノストラダムスは自分自身が何者か当然知っていたのでしょう。そういえば、「広重」の五十三次の「四日市・三重川」の画の横に『極』の文字が……これは「川尻」説ですが、なんと三重が「北極」に……つまり一次地球は回転を止め、北極点へ向かって動きだす。太陽でさえ磁極が逆転するのです。地球だって何が起きるか分かりません。

  • セナイ
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天津と国津

天津は金剛界。国津は胎蔵界。ボク達は世界へ向けて『両界』をヒロメナケレバナラナイ。因みにボクは神仏習合(?)マサカ。

  • 管理者弘明です
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セナイ 様

昨年正月のアゴンマガジンの管長年頭所感に25年以上前の正月初護摩修法の際に詠まれた「卯年より辰巳にかけて、***世が変わるべし」という預言歌を解説されました。

「世が変わるとは、よき世に変わると言う意味と悪しき世に変わるという二つの意味がある。あなた方はよき世に変えるために神仏から選ばれて、この時代に転生を計ってきていることをよく自覚して、修行にあたってほしい(概略)』
そのようにかたられていたように思います。

様々な縁によって、今と言うこの時代に、そして日本と言う国、阿含という稀有な教団に縁が出来ていることは、師の年頭所感がすべて語っておられるんじゃないでしょうか。くちはばったい言い方で恐縮しますが、こういった投稿を通じて表にアゴンを知らせることも、公式には認められていなくても、管長様は、しっかり見ておられると思いますよ。単にオープンページと言うだけではなく、個人的には、何度か夢でご指導いただいたことがあります。

公認ページなどと言う個人ブログは、勿論なくとも、師は世にアゴンを出す人を本当に望んでおられると思います。

情報は昔に比べたら、実に容易にネットを通じて得られるわけですから、時代に合わせたアゴンを世に出すお手伝いは、これから急務だと思います。勿論こういった活動を推奨も、禁止もされているわけではありませんから、ラインを決めて、本当にアゴンを世に知らせたい人の輪がどんどん広がっていけば、世の中が変わるきっかけにもなると思います。

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