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3/15***地球の記録*災害2015年***川内原発ー鹿児島、九州、見殺し!周辺装置の半数、即避難線量を測れず!リンクサイトから

地球大異変、昨年2015年は、驚きの数字になっていました。

(地球の記録)災害の数は344。死者は16,000人。影響を受けた人の数は5,900万人
http://earthreview.net/2015-natural-disaster-count-in-asia-pacific/


(地球の記録)2015年のアジア太平洋地域での自然
台湾と中国南部でジカ熱が流行する恐れを英国の専門家が指摘
http://earthreview.net/taiwan-and-south-chian-at-aisk-of-zika-spread/


(みんなが知るべき情報/今日の物語)
川内原発ー鹿児島、九州、見殺し!周辺装置の半数、即避難線量を測れず!監視不十分で再稼働!安全でなくて
http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/a324a16c318593e4f0ffea3ebbb557c0


(litera )裁判所は原発ムラの代理人だ! 高浜原発再稼働のために最高裁が“選り抜き裁判官”を福井地裁に送り込んでいた
http://lite-ra.com/2016/03/post-2066.html
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  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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中央構造線と仏像構造線が連動し始めた

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。


阿含宗桐山管長猊下の予言
ダルマチャクラ(69号)より

1999年7の月が来る
どれだけの人が生き残れるか?

「本年(1995年)、五黄の年から始まった破壊、動乱は、1996年、97年、98年、とつづいて、1999年の離宮に至って超大破壊となり、翌2000年、坎宮に入って、その極に達する(五黄土星が入る宮の位置)。
今年は、東北、北海道、関東、関西、九州、沖縄、と、日本列島を斜めに、つぎつぎと、活断層が活動すると、1月16日の冥徳祭で予言した。

(中略)

ロシアでは、核のトラブルが起きるだろう。
中国にも、天災というべき大変異と、大動乱の起きる恐れがつよい。北朝鮮からも目が離せない。

いうならば、21世紀に向けて、地球の大掃除・大変革が始まるのだ。それほど、全地球が腐敗し、堕落しているということである。
最後まで、どれだけの人が生き残れるであろうか?」
(1995年3月3日記す)


この予言を桐山管長猊下がダルマチャクラに寄稿されてから、
この年の3月には、阪神淡路大震災の発生、そして、12月には、ロシアの原子力発電所での核のトラブルが実際に発生していたのです。


2015年12月19日ソスノヴイ・ボール レニングラード原子力発電所 の第2の電源ユニットが緊急停止した。
停止の理由と原子炉の緊急冷の原因は、タービン店の部屋のいずれかで障害のあるパイプから放射性蒸気の急激な摂取量が放出したため。
http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-4488.html

桐山管長猊下の予知力には、驚くべきことが多いのです。

来年2017年の五黄土星の位置は離宮に至って破壊、動乱が拡大し、2018年は、坎宮に入ってその極に達すると言われています。

阿含宗ビデオ「生と死のはさま」に収録されている桐山管長猊下の仏様からの御霊示「仏像が倒れる」から推測された、仏像構造線と中央構造線の活断層の連動による大地震の発生を予言なされました。

もう一度、管長猊下のご指導を見つめ直し、今後の活動を始めましょう!
合掌

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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南関東地域の大地震予知の情報

弘明様、読者の皆様

お久しぶりです。
お元気ででしたか。
ミヒンタレーのマヒンダです。

関東地域での大地震の予知に関する情報の報告をさせていただきます。合掌

①南関東地域の異常な地殻変動の報告

https://youtu.be/HWPksM6qS2M



②7/21日本テレビのニュース番組内で千葉県沖地震についての特集内容

千葉県沖地震予知に注目!

最近関東で地震が続いてます。この一週間関東では、先週の木曜から11回の地震が発生しています。中でも茨城県南部では震度4が2回、千葉県沖では震度4が1回ありました。この地震が今後どのような予測につながっていくのでしょうか。

茨城県南部の地震は、東日本を支えている北米プレートとその下に潜り込んでいるフィリピン海プレートが、こすれあうことによって発生します。茨城県南部は地震の巣と言われるほど、茨城県は日本一地震が多い県です。地震は活発な時期と落ち着く時期を繰り返します。この数日はやや活発になっているということで、これが大きな地震につながることはないと言います。

千葉県沖の地震については、専門家が警鐘を鳴らすものです。おとといの震度4の地震の前に、先月は震度3が2回、今月は震度2が2回起きています。千葉県沖では、北米プレートとフィリピン海プレートに加え太平洋プレートが潜り込んでいます。太平洋プレートはフィリピン海プレートよりも固く、そこにぶつかっているフィリピン海プレートが壊れることによって地震が発生します。最近頻発している千葉県沖地震は、東日本大震災で大きく動いたプレートが影響しているということです。それとは別に千葉県沖には、東日本大震災以前から周期的な大地震が起こっています。

過去の千葉県沖地震では、1912年M6.2、1950年M6.3、最近では1987年M6.7が発生しています。その1987年の地震では死者2人重軽傷者144人、液状化277ヵ所、家屋被害7万棟におよぶ大きな被害が出ています。周期的に見てみると、千葉県沖では37~38年周期でM6以上の地震が起きています。そこから単純計算で考えると次の地震発生は、2024年ごろではないかとみられています。さらに東日本大震災でプレートが動き地震が活発化したことで、いつもの周期よりも地震発生が早まる可能性があるという声もあります。

地震の発生回数などから熊本地震を予知した専門家である東海大学の長尾教授は、3月24日の段階ですでに九州でM6クラスの地震発生の条件がそろったという警告をしていました。その21日後に実際に熊本地震が発生しています。その長尾教授が千葉県沖について、今から半年以内に大きな地震が発生する条件がそろったと発言していることも気になるところです。

あくまでも参考ということですが、地震発生の条件がそろっていることは紛れもない事実です。常にしっかりした備えと、災害時にどう行動するのかという対応策などの心構えが必要です。



  • 管理者弘明です。
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今、地震の活動期に入っており、日本列島のどこに大地震が起こってもおかしくないのかも

ミヒンタレーのマヒンダ様

貴重な情報ありがとうございます。ずいぶん久しぶりになりますね。当方すこぶる元気にしております。

ミヒンタレーのマヒンダ様もお変わりなきご様子、何よりです。また、読者の皆様にもお変わりありませんか?

かれこれ4ヶ月ブログ更新のお休みをいただいていますが、コンスタントにページを開けて確認していただいている方も少なからずおられるようで、ありがたいことです。

来月、8月が、12年に一度の、事物の更新時期の意味を持つ、「申年の申の月」にあたることもあり、7月末にかけて、短期的にでも更新を再開しようと思っています。

さて、いただいた地震関連情報のyoutub、東大*村井教授の巨大地震予測、早速見てみました。最近、関東域に連続的に起こっている震度4クラスの地震、気になっていましたが、三つの巨大プレートの重なり合う茨城、そして千葉沖では、最新情報から大地震の危険度がマックスになってきていることが分かります。関東に限らず、日本の東西を走る中央構造線、仏像構造線の大地震の懸念も含めて、いざというときの準備だけは怠れないように思います。無難に何もなく過ごせた静穏期から、地震の活動期に入っていることを十分に心得ておきたいものです。

ついでながら、愛知県においても、終戦一年前1944年、東南海地震、本年と同じ申年二黒土星の年、72年周期の当たり年が本年で、1945年終戦の年、三河大地震が、72年目が来年に当たります。今現在、様々な法要が沿岸地域で行われていますが、つい先ごろ、知多半島で行われた、護摩法要では、前日下見の際にA導師の気転で、急遽洋上タクシーをチャーターし、洋上での散杖加持がなされました。管長の側近のお一人ということもあり、日ごろから、これから起こるであろう巨大地震(東日本震災は序の口)、大津波によって、近隣の島は大変なダメージを蒙る可能性もあり、まったく予定外の法要として営まれました。ここにおいても船上に、たなびく彩雲、虹の出現があり、かつての洋上法要の際、起こった奇跡が起こり写真にも撮影されています。

  • 管理者弘明です。
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7月中に更新したかったのですが、***

8月に入ってから、ノストラダムス師の予言関連記事をアップします。今のご時勢からこの予言を読み取っていくと、これから大変な狂気の時代を過ごすことになっていくことが分かります。アナグラムにはなんと記されていたのか、単語の羅列からゾッとする日本にかかわる予言となります。歴史の反復が、起こってくることになるでしょうが、関東域のある地名が実に気になっています。

  • 管理者弘明です。
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嗚咽が響き渡った道場にて

その情報がもたらされるや、「うそっ」と何人もの方の口から漏れ出て、その後は嗚咽に変わっていきました。無余依涅槃に入られた大聖は、ミロク仏となられ、応供の仏ともいわれます。自在神として仏法守護の大神力を発揮され、縁ある衆生を救い給うことでしょう。

  • 花山桜牙🌸
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もう既に。体感しました。

約束守って下さりました。

湯浅で一緒に。過ごしましたよ。


暗証№ サンバでふたご(笑)

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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阿含宗開祖桐山大僧上猊下阿含宗葬について

弘明様、読者の皆様
ミヒンタレーのマヒンダです。

阿含宗開祖桐山大僧上猊下阿含宗葬の意義について

管長猊下ご著書「守護神を持て」より

『関係各位の感謝し尽くせぬお力添えのお蔭で成った本山の落慶。荘厳にして華麗な式典の真っ最中、わたくしの心中には、速隼雄大神からのご神示と仏陀釈尊からの仏勅とが鳴り響いていた。神界・仏界へお誓いを込めて、わたくしは、「これから、本当の仕事が始まる」と挨拶したのである。
神仏が示されたことをお受けし、その実現をお誓いしたことは、違えてはならない。わたくしは着々と進んでいった。
落慶から半年あまりの、1991年10月、わたくしは冥徳供養を始めた。冥徳供養とは、先祖が持つ悪い徳を除き、良い徳を授かる先祖供養であり、その最終段階が守護霊・守護神の授与になる。』

開祖桐山大僧上猊下が阿含宗総本殿落慶式典でお話しされた「本当の仕事」とは冥徳供養による守護霊・守護神の授与のことだったのです。

その実現のため1991年10月から毎月16日、阿含宗総本殿で冥徳解脱供養の護摩法要がつづけられました。
そして、2016年9月度冥徳祭の護摩法要で満300回を迎えることになりました。

その冥徳祭が開始される一年前の10月10日に次の御神示を発表なされました。

「花山の聖地サヘート・マヘート、神集いの聖地柏原は、ノストラダムスの秘密予言「聖なる三角地帯」の一角をなすものなのである。
いま、仏界と神界の聖霊が力を合わせて地球を救う時期が来た。」

開祖桐山大僧上猊下の本当のお仕事「冥徳供養による守護神の授与」を顕現させた冥徳祭が、行満300回を迎え、その大聖行をなされた聖師の御葬儀が301回目の冥徳祭に執り行われることとなりました。

これからは、聖師の大聖行を引き継ぎ、仏陀の成仏法を身につけた神の子である阿含宗信徒が、地球を壊滅から救うために起ち上がるときがきたのです。

神の力と仏陀の法が冥合した「人類救済の御聖火」によって、全地球の壊滅のカルマを断つことができるのです。

開祖桐山大僧上猊下が遺された「人類救済の御聖火」によって全地球のカルマを断ち切りましょう!

10月16日、聖地花山と全国の法城に集い霊性顕現の奇跡を起こしましょう‼
合掌






  • セナイ
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「徂徠」

ご無沙汰してすいません。館長猊下は遷移なされ、天位(造語)に瑞座(造語)なされました。ここに私は、不可思議な確信を得たのです。先日、なぜかどうしても、ご宝塔の「ねじ」を外したくなり、宝塔そのものを手のひらに乗せて、行をしていましたところ、突然に目の前に、あの「さと子の・・」の作者が、白衣を着て、まるで「みこ様」のような姿で、現れたのです。合掌していました。そして、自分を供養してください、受けますよ、徳をおかえしします。そもそも作者を知ったのは、猊下のご著作がきっかけでした。さらに強烈な出逢いを私の人生にその後もたらしてくれたのです。今後行ずるにあたり、私は本尊を、手のひらに私は、乗せます。あくまでも、私は、です。

  • 管理者弘明です。
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アンゴルモアの大王が復活する!!!

投稿をしてくださった皆さん、ありがとうございました。
しばらくブログから遠ざかっており、コメント確認すらできておりませんでした。遅くなってごめんなさい。

明日は、大聖者、遷化の宗葬がなされます。痛恨の思いとともに、予言にあるアンゴルモア大王、復活の式典になるのではないかという期待、不謹慎といわれるのかもしれませんが、大聖の遷化と凡夫の死は、まったく違うことが知らされてきました。師恩への感謝とともに、肉体という最後の宿業を、取り払われ、自在神として、復活された、アンゴルモア大王の復活の式典になるものと思っています。

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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阿含宗開祖桐山大僧上猊下阿含宗葬

弘明様、読者の皆様
ミヒンタレーのマヒンダです。

本日、10月16日は、京都山科区北花山の阿含宗総本殿に於いて阿含宗開祖桐山大僧上猊下の阿含宗葬が執り行われます。


開祖桐山管長猊下ご著書「現世成仏」より抜粋

『わたくしは、お釈迦さまによって救われた人間である。お釈迦さまの本当の仏法によって救われた、数少ない人間の一人である。癌になって死ぬこともまぬがれたし、暗いみじめな運命とも決別できた。
 したがって、この本当のお釈迦さま、すなわち阿含の教えを世に出すということは、お釈迦さまへのわたくしのご恩返しなのである。
 わたくしは、本当のお釈迦さまを世に出さずに死ぬことはできない。たとえ、お釈迦さまの本当のお姿を完全に、世の人びとにわかってもらえなくても、少なくともその足がかりだけは残して死んでゆきたいと念じている。
 そうして、霊界に行って、お釈迦さまに「やってきました」と、報告したい。あるいはまた、やるだけのことをやって、そういう満足感を多少でももって死んでゆきたい。そう思う。
 わたくしは刑法を犯して地獄を見てきた人間である。そうしていま、仏界まで這い上がろうとしてある。地獄界から仏界にまで這い上がった人間というのは、そういるものではない。
 いくら努力しても、世間が許さない。そのむつかしさをわたくしは充分に体験しているつもりである。日々、そのつらさ、かなしさを経験してきた。
 しかしながら、また、地獄に落ちても、仏界に這い上がることが可能だということを身を以て示すことのできる、現代におけるだだ一人の男であるとも思っている。
 そういう意味で、わたくしは絶対に妥協はできない。あと戻りできない。阿含を世に広めつつ、仏界にいたる階梯を、生命尽きる日まで、どこまでもどこまでも、よじ登っていくしかないのである。そう思いきわめている。』

「阿含の教えを世に出すということは、わたくしのお釈迦さまへのご恩返しなのである」

私たちは本日、開祖桐山管長猊下のご業績を振り返り、開祖桐山大僧上猊下が説かれた真実の仏陀の教えと成仏法を伝えることをお誓いいたしましょう。

そして、お釈迦さま、桐山管長猊下の法恩に感謝し、ご恩をお返しいたしましょう‼ 合掌

生ける如来さまの遷化にあたって

9月10日、生ける如来さまの遷化を伺った時に、まず強い悲しみに襲われました。「私は、まだ管長猊下にご恩返しをしていない」という後悔から来る悲しみです。下の文中にある八難の1つが、書いた私にブーメランのごとく戻ってきたのです。絶望に近いこの後悔は、本当に辛く、今も辛く、多くの方が慰めて下さることに感謝しつつも、死ぬまで続くと思っています。

【管長猊下は、「信仰というのは、自分の力と仏のお力との『加持』でなければいけません。『加』と『持』の2つがそろって初めて、信仰の功徳が出てくるのです。『加』は他力、『持』は自力なのです。その他力というのは仏のお力で、仏のお力が自分に加わるのです。その加わった力を維持しなければならない。それが『持』という自力の役目です」とご指導下さいました。
阿含宗では、1979年・星まつり会場に現形された『三身即一の応供の如来様』、1986年・スリランカ大統領より賜った『真正仏舎利尊様』をはじめとする神仏へ、常に盛大なお盛物と心からのご供養を捧げています。それは、阿含宗のご本尊様が、信徒の供養に応えて、『加』のお力を下さる応供の如来様だからです。では、2015年・『生ける応供の如来様』として現形された管長猊下へ、私達は何を捧げることができるのでしょうか?
ところで、仏舎利宝珠尊解脱宝生行法典に『遠離八難』とありますが、八難の1つに『仏前(仏様がいらっしゃる間)・仏後(仏様がお隠れになられた後)の難』という難があります。これは、仏様がいらっしゃらなくなった後に、「ああ、もっとご供養して徳を積んでおけばよかった」と嘆き、悲しみ、後悔する難だそうです。
 「後悔先に立たず」と申します。これを避ける方法は、自身の発心に他なりません。生ける如来様であられる管長猊下と共に、世界平和実現への活動をさせていただける素晴らしい時代に生を受けた私達は、本当に運がいいのです。不徳の信徒だからこそ、世の為・人の為に祈り、できることに精一杯取り組むことで、徳を積ませていただきましょう!また、日夜私達をお護りくださる管長猊下へ、心からの感謝を捧げましょう!そして、世界平和は私達の手にかかっていると心して、和を保って共に進んでまいりましょう!】

 
 次に感じたのは、「開祖さまは再び人類の業を背負って下さった」との深い感謝です。これは、17日にお仏舎利となられて総本殿にお戻りになられた時、確信に変わりました。

 9月10日は「来年の北方洋上法要は、これまで以上に厳しい戦いになる。そのために、ご自由に動き回れる方法をお選びになられた」とも思いました。
 また、「不徳の信徒の霊性顕現のために、守護霊さまのように1人1人に直接きめ細やかなご指導をなさっておられるのではないか」とも思いました。
 これは、あながち的外れではないようで、「開祖さまより『布教せよ』とのご指導をバーンと受け、涙も引っ込んだ」とか「会員ではない方から、あなたの後ろに金色に光るおじいさんが立っておられる、と言われた」などと聞きました。(私自身は「心解脱せよ」とのご指導を頂いていると感じます。)
 このように私達信徒1人1人を正しく導き、お護りくださるある種の『守護霊さま』になられたのではないかと思っています。

 そして、17日にお仏舎利になられて総本殿に戻られた開祖さまを拝した時、ふと、「開祖さまは、『仏舎利1粒は個人を救い、3粒で家系を救い、7粒あれば国を救う』とご指導下ったけど、今、総本殿にご奉安されている如来さまの無数のお仏舎利はどれだけの人を救うのだろう」と思いました。
 なんとなく「全人類の霊性開顕と世界平和に」と言われている気がします。全世界だけではなく、如来さまの前世の1つ・宇宙開闢の神であられる素戔嗚大神のお力を考えると『全宇宙を救え』と言われているのかもしれません。また、そのために、ご自分を捧げられたと思います。
 
 「私を踏んで、君たちは飛べ」とご指導下さった開祖さまへのご恩返しは、死ぬまでに少しずつでもお返しさせていただき、できれば死の間際には、「精一杯努力しました」と言ってせめて霊界へ生けるように、頑張りたいと思います。
 まずは、次世代の方へバトンを渡せるように、しっかり頑張りたいです。

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2016「東京湾観音・阿含の火まつり」開催のお知らせ

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

東京湾観音「阿含の火まつり」神仏両界柴燈護摩法要のお知らせ

今週の日曜日、11月6日に、京都で有名な「阿含の星まつり」が、房総半島のパワースポット「東京湾観音」で開催されます。

千葉県富津市の東京湾観音で開催される「阿含の火まつり」は、今年で第7回を迎えました。

今年も、お願い事を書いた護摩木を、護摩壇に直接投入してお願いできる特典があります。

また、山伏による開運・身体健全のお加持と災難消滅の御守りがいただけます。

JR内房線「佐貫町駅」前より東京湾観音行きの、無料送迎バスを運行しております。

皆様のご参拝をお待ちしております。合掌


前回の柴燈護摩法要の動画

点火

https://www.youtube.com/watch?v=phqfL5WCz88

 山伏問答

https://www.youtube.com/watch?v=TSioowiWbjE

点火後の護摩壇

https://www.youtube.com/watch?v=ZUN4bZm5dGk

 激しく燃え盛る浄火

https://www.youtube.com/watch?v=PLX1IBf09Dg

 
……………………………………

第7回・東京湾観音神仏両界柴燈護摩法要

日時:平成28年11月6日(日)10時開始12時30分終了予定

場所:千葉県富津市 東京湾観音境内地

東京湾観音サイト

http://www.google.com/gwt/x?client=ms-kddi-gws-jp&gl=JP&source=sg&u=http://www.t-kannon.jp/&ei=NWWdUbrLDcLKkwWF2YGQCg&wsc=tb&ct=np&whp=359

  • セナイ
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あめひらく(天闢)

真正なる力力は、強烈です。弘明様もご存じ「籠神社」、の系図を見ていた時に、八代目に「日女命」があります。以前に記させていただいた、卑弥呼イコール倭姫命の説明は、今ここにきて、天下り的な闢きを持って接近して来ました。静岡市にある浅間神社の主斎神は「コノハナサクヤヒメ」この「コノハナのコノ」は「籠神社」のことなのです。伊勢神宮を創設した倭姫命はその後、富士山を目指して歩み出した。続く。

  • セナイ
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賤機山

静岡市浅間神社は、賤機山(しずはた)の入口にあります。この賤機山の近く、に私の人生観を決定的に変えた、「人」がおわしました。七年間ほどのメールのやり取りで、空前の衝撃を受け賜ったのででした。「さと子の、、」で意気投合し、私の心のオワシスを出現させて下さった。話を戻して、海部氏の系図は、公開されるやハイスピーで国宝になったのです。静岡市浅間神社の重要度が、いずれ明らかになるでしょう。

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東京湾観音「阿含の火まつり」新サイト開設のお知らせ

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。


2016年11月6日、千葉県富津市東京湾観音で開催される「東京湾観音・阿含の火まつり神仏両界柴燈護摩法要」の新サイトが開設されました。

東京湾観音神仏両界柴燈護摩サイト

http://tk-goma.agon.net/

護摩法要の準備状況の写真をアップさせていただきすので準備修行の写真あれば新サイトに投稿をお願いいたします。

読者の皆様、この護摩法要のサイトを広くお知らせください。

宜しくお願い致します。合掌

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ノストラダムス究極の予言「メシア再臨」

ノストラダムス究極の予言「メシアの法・日の国に再臨」

ミヒンタレーのマヒンダです。

……………………………………

ノストラダムス予言・究極の詩「メシア再臨」

XLⅠⅠⅠⅠ

Migres,migres de Genefue treftous,

Saturne d’or en fer fe changera,

Le contre Raypoz . exterminera tous,

Avant l’advent le ciel fignes fera

逃げよ逃げよ、すべてのジュネーブから逃げ出せ

黄金のサチュルヌは鉄に変わるだろう

巨大な光の反対のものがすべてを絶滅する

メシアの再臨の前に、大いなる空は前兆を示すだろうが

ノストラダムス予言「諸世紀」44

l’advfnt (ラドヴァン)とは再臨を意味し、メシアの再臨を現します。
………………………………

阿含宗は、2008年9月10日、イスラエル国エルサレム市平和の森公園で「イスラエル建国60周年奉祝世界平和祈念イスラエル大柴燈護摩供」を開催しました。


エルサレム大柴燈護摩供
http://www.youtube.com/watch?v=_sJI46BzpIM

修法地となったエルサレム市の小高い山は、新約聖書のイエスキリストの言行録となる四つの福音書のなかでも有名な『オリーブ山』と言います。

この場所は、イエスキリストゆかりの聖なる山で、いくつもの逸話が残されています。

聖書には、磔の受難によって息を引き取った聖イエスは、石室に葬られましたが、三日後に奇跡の復活をして、四十日にわたり度々弟子達の前に現れたことが記されています。

そして、この聖山で、弟子たちに、その後現れる『神の国』の預言をし、雲とともに天に昇られた事が伝えられています。

オリーブ山で聖イエスの昇天の後、エルサレムで会した弟子達に聖霊が下り、全世界に向けて宣教が開始されました。

現在、キリスト教は、世界に十億を超える信者を持つ世界宗教となる、その源泉とも言える場所が実は、この『オリーブ山』だったと言う事です。

そのオリーブ山で、阿含宗開祖最勝金剛靖雄大覺尊は神仏両界の大柴燈護摩供(聖霊と火によるミサ)を厳修なされました。

まさしく、ユダヤ教、キリスト教、イスラム教の三大宗教のメッカで聖霊と火によるミサをなされたのです。

この御業績こそ、「メシア出現」の大聖行だったのです。

そして、今年の阿含の星まつり・神仏両界大柴燈護摩供は、第二の仏陀・開祖最勝金剛靖雄大覺尊の開祖眞身舍利尊を奉安し人類救済の御聖火による大柴燈護摩が焚かれます。

この究極の大神通力を発揮される最勝金剛靖雄大覺尊の大霊力と人類救済の御聖火による人類救済のミサが京都市山科の花山大峰のお山で開催されるのです。

今年の星まつりは、ノストラダムスが予言された究極の預言「日の国に於けるメシア再臨」が実現する奇跡の年となりました。

仏教史的には「第二の仏陀大復活祭」であり、世界宗教的視点では、「人類救済のメシア再臨奉祝のミサ」となります。

開祖最勝金剛靖雄大覺尊が、サヘート・マヘートで仏陀釈尊から白銀の霊的バイブレーションを受けられ霊的変格をなされ翌年の初護摩でのご霊示を発表されました。

「 聖地花山 精霊すべて集い来て この年 奇跡の年となるべし」

精霊(聖霊)がすべて寄りつどわれた完全宗教の神仏両界の救いのミサによって、阿含宗は、世界宗教へと飛躍する奇跡の年となるのです。

この星まつりに参加された、お一人、お一人が霊的に成長し、世界平和実現に向けて祝福をいただけるのです。

皆様の上に神仏の祝福が受けられますようお祈りいたします。合掌

阿含の星まつり

☆星まつりスペシャルサイト
┗第44回星まつり公式情報
http://www.agon.org/hoshimatsuri/

☆星まつり現地情報
http://agonlive.net/news/category/scene/

☆秘伝密教占星術
┗新しい年の運勢は?
http://www.qsei.jp/

☆TOP MENU
http://hoshi.mobi/

☆ご意見・感想
info@hoshi.mobi






  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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阿含の星まつり「第二の仏陀復活・アンゴルモアの大王再臨」

弘明様、読書の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

第44回阿含の星まつり神仏両界大柴燈護摩供大成功おめでとうございます。

第二の仏陀大復活祭「阿含の星まつり」を預言したノストラダムス予言と梵字マンダラの秘密についてまとめてみました。

……………………………

ノストラダムスの予言詩「アンゴルモアの大王の復活」より

最初に、この難解極まる予言詩に挑戦して、精微な訳をほどこされたノストラダムス研究者、天道一希氏の訳文を紹介いたします。(平河出版社発行 「メシア出現」より)

ノストラダムスの予言『諸世紀』5章41番

Nay sous les ombres et journee nocturne,

Sera en regne et bonte' souveraine:

Fera renaistre son sang de l'antique vrne,

Renouvellant siecle dor pour l'airain.

真の仏法が抹殺れた闇の様な時代に生まれるもの

それは法を体得し、無上の慈悲を持つもの・仏陀である(それはスリランカ王国に安置された由緒正しい真正仏舎利である)

ボードガヤーの古びた遺骨壷(ウルヌ)より生ける釈迦・仏舎利が蘇る

桐山靖雄(ルヌブラン)は破滅の代わりに黄金の世紀を築くだろう

………………………

ノストラダムスが予言した闇の時代とは

ノストラダムスの予言詩の一行目のOmbres(オンブル)は、「影」または「影になる場所」で、天文学では本影(月食の影)」を意味する。

月は「仏陀釈尊」を表し、その月が輝きを発していないということは、真の仏法・正法が抹殺され、日の目を見ずに、偽物の仏教が蔓延していることを意味する。

Journee nocturneは「夜の1日」つまり、「夜の時代」・「闇の時代」で真っ暗な時代を意味する。

Nay は「生まれる」・「生来の」・「生まれつき」(naif)を意味する。

釈迦は、阿含経の中で真の仏法が廃れ、美辞麗句で飾られた仏教と呼ばれるもの・偽の仏教が出てくる闇の時代に、再び蘇ることを予言していました。

その闇の時代に、2500年前の仏陀の聖骨と仏陀の法と教えを蘇らせる第二の仏陀「アンゴルモアの大王」が現れ、死後に弟子たちによって再臨することを、ノストラダムスは予言しました。

…………………………

梵字マンダラに隠された蘇るアンゴルモアの大王の秘密

輪廻転生瞑想法で用いる法具「光明宝蓮華」の裏面には梵字が彫り込まれているのをご存知ですか。

梵字マンダラ「百光遍照観図」
http://yatagarasu369.blog97.fc2.com/blog-entry-298.html#end

これは、百光遍照観、百光遍照王観と称され、大日如来を中心にその周囲を五重の梵字が取り囲み、修行者は頂きにアン(暗・闇・am)字を置いて、百光を発すると瞑想する梵字マンダラです。

「アン字」を中心に、一重目は、梵字で「摩多・マタ」と呼ばれる母音の12文字が、円形に配列しています。(アン字を中心に「13」の聖数で構成されています。

「アン字観法」について
阿含宗桐山管長著「密教誕生」平河出版社(P408~413)より抜粋

「心内に於ける八葉のかがやく白蓮華の上に満月の月輪あり、その上にアン(am)字たる真言導師すなわち真言救世尊があり、の光を発する。
この観を法によって習熟すれば、行者自身が正覚身、すなわち仏身と等同なることを証するにいたるべし。
口に真言をとなえ、身に大日の印を組む。そうして、第七マナ識、第八アーラヤの一切の妄想を止滅し、心奥にある如来蔵識を呼び起こして、そこに大日世尊の三密を観じ出す。
これが成就したとき、我が身もまた大日世尊と変ずる。」

…………………………………

では、ノストラダムスの予言詩と梵字マンダラの謎を解読してみましょう。

Nay sous les ombres et journee nocturne,

Nay は闇の時代から生まれる闇の反対の存在なので、「Nay」を反転さます。

Nay ⇒ Yan ⇒ Yha + An = ヤハゥェ(絶対神)+アン字(真言導師・グル)

アン字観で梵字アン字は金剛界の大日如来で闇(an)を照らす光の存在で、救世尊すなわち仏陀釈尊と真言導師を意味します。

また、聖書に登場する預言者の名前には「ヤー・Yha(神)」がついています。(預言者イザヤ、エリヤ、エレミヤ、ネヘミヤ、ザカリヤ)

開祖のお名前「桐山」を「キリヤーマ」と発音される外国人の方もおられます。

「Nay」も神からの神託を受ける預言者と考えられます。

「ゴル」・「golm」は、「グル」・「聖師」・「阿闍梨耶」を意味して人類を救う救世主を指し示しています。

そして、神(仏陀釈尊)から神託を受けた聖師は、梵字マンダラの聖数「13」で構成されたグループで活動をはじめるのです。(13・救いの輪運動)

Sera en regne et bonte' souveraine:

二行目のregneは「君臨・王」、bonte'は「慈愛・正しさ」、souveraineは
「最高の・権威ある」を意味します。
この中で「bonte'」は梵(ボン・bon)古代インドで誕生した聖なる文字・梵字を意味します。

……………………………

アンゴルモアの大王の正体とは

アンゴルモア(Angolmois)=An(アン字真言・仏陀釈尊)+ golm(グル・聖師)+ ois(復活神オリシス)

すなわちアンゴルモアの大王とは、闇の時代に仏陀釈尊の真実の教えと法を蘇らせた、聖師・阿含宗桐山管長猊下のことであり、復活神オシリスと同じく死後に冥界から復活する使命をたくされた預言者のではないでしょうか。

古代エジプトでは宇宙神の右眼を太陽、左眼を月と考えられてきました。

また、密教でも右眼にマ(ma)字をおき「日」と、左眼にタ(ta)字をおき「月」として諸仏遍満する姿を観想いたします。

そして、アン字を中心とした、 13 の母音の梵字マンダラも「マタ」と呼ばれています。

この「アン字観法」は、古代エジプト・古代インドに伝わる人類の霊性開顕の秘法に繋がるのではないでしょうか。

「アン字真言」は、金剛界マンダラの大日如来の別名で「一切真言の自在者」、「真言王」、「一切真言の尊主」などとも呼びます。

阿含宗桐山管長は、ブータン仏教カギャ派より法号とブータン仏教に伝わる秘法を伝授されました。
法号は「ンガワン・ゲルツェン」、これを和訳すると「智勝 語自在勝 法幢」となり、「王者の説法をする仏法守護者」という意味です。

「語自在勝」即ち、「一切真言の自在王」と同じ意味となります。

アンゴルモアの大王とは、「一切真言の自在勝」+「金剛界の仏陀」+「阿闍梨耶」+「聖師」+「冥界を守護する神」+「復活する大王」を顕します。

開祖の御尊名「最勝金剛大阿闍梨耶靖雄大覺尊」は「アンゴルモアの大王」に相応した尊称です。

まさに、桐山管長の聖師(グル)としての使命を法号に表されておられます。

……………………………………

また、開祖最勝金剛靖雄大覺尊は、アンゴルモアの大王は私であり、阿含宗修行者の一人、一人がアンゴルモアの大王であるとご指導がありました。

アンゴルモアの大王の「モア」とは、「More」で「たくさんの、多くの」の意味で、今年の星まつりで誕生した「すべての聖者」、「聖者集団」をあらわし、古代インドの預言「賢刧の千仏」の出現を意味しているのではないでしょうか。

『旧約聖書』の「コヘレト(伝道者)の言葉」の一節に、このような言葉が示されています。

「天の下では、何事にも定まった時期があり、すべての営みには時がある。生まれるのに時があり、死ぬのに時がある。生まれるのに時があり、植えた物を引き抜くのに時がある…」

同じように、古代からの世界、日本の秘密もまた、隠される時があり、世の中に明かされる時があるのではないでしょうか。

阿含宗修行者の皆様や私自身も、その時のために生かされ、動かされているのです。

輪廻転生瞑想法の宝蓮華を用いた瞑想法をしていたとき、「アンゴルモアの大王とアン字の梵字マンダラが繋がっているのでは」と頭に浮かんできました。

これも、いまだからこそ、古代から伝わる「地球を救う法」(成仏法)を解明して、世の中に出してゆかねばならない極限の時代に入ったのではないでしょうか。
この極限の地球を救い、新生地球を甦らせるため、力を合わせて頑張りましょう。
合掌

  • 管理者弘明です。
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アンゴルモア大王の復活***二人の聖者のこと

ミヒンタレーのマヒンダ様

力のこもった投稿ありがとうございます。アンゴルモアの大王について詳しく書いていただきました。始終アンゴルモア大王のことについて語らいの場を設けることこそが、開祖管長がもっともよろこばれることだと思います。今星祭りで、応供の仏になられた復活祭が挙行され、聖地には二尊の応供仏が御鎮座されたことになります。恐らく、現形された、神仏の中には、阿含宗開祖管長の御霊姿が頻々と撮られたことと思います。また、例祭でも紹介されることを楽しみにしております。

このブログ更新を休んでいる一年余り、マヒンダ氏やセナイ氏でコメントでずいぶん引っ張っていただきました。改めて、御礼します。その間、私は、死地に入っており、これまでにはなかったいくつかの経験をしました。あれほど気を使ってきた健康問題も、因縁の前には、辛抱の連続で、何とか、この現象世界にとどまることができたのは、因縁切りの行によって薄らいだことによるものでしょう。ただ、さすがにここまで、お休みが続くと、ページ閲覧件数はかつての何分の一にへっています。いかなる方々が毎日?ご覧になっているかは分かりかねますが、こういったブログも目的を同じくする求道の同志には、必要なんだなーとコメント欄を繰って目にしている人は少なからずおられます。マヒンダ氏の記事はやはり人気があるようです。

しばらく雌伏していましたが、またいずれは記事を挙げるつもりでいます。とはいえ、何度かこんなことを書きながら、一年経過してしまい拍子抜けされた方も多かったことでしょうね。まだ、このぶろぐは終わりにするわけにはいかないようです。

さて、いよいよ1999年予言詩アナグラムの上で、マルスの月(三月)が目前となってきました。アメリカのトランプ大統領の言動、北朝鮮の動向、中国の動向、そして中東イスラエルの動向、対峙するロシアとヨーロッパの核、いつ第三次世界大戦に突入しても不思議ではない状況がずっと続いています。直接日本にも多大な影響が考えられます。マヒンダ氏のこのコメント欄の一番最初の投稿で、五黄土星の 離宮廻座について記していただいたとおり、予言の真相にかかわる時期になってきているように思われます。

かの近未来小説「1999年地球壊滅」の中にも二人のメシアが出現することになっており、その後、合流?***イスラエルの死海クムラン洞窟から発見された、死海文書の中にも二人のメシアのことが書かれています。おそらく1999年の予言内容と、死海文書の記された、二人のメシア同じ流れを汲んでいるのではないかと思います。聖霊となった二人のメシア***アローンのメシアとイスラエルのメシア。開祖管長は、斗卒天より仏陀の詔勅を賜ってこの世界に下生された「弥勒菩薩」、その後に弥勒仏陀になられて、応供の仏となられました。

弥勒とは「567」であらわされる、56億7千万年後に斗卒天より下生されることになっていますが、大乗経典、観弥勒下生経などでは、阿含経の転輪聖王伝説がそのモチーフとなったようです。七宝経の内容は実は弥勒菩薩の下生に直結したものだったようです。

東のエルサレム=京都に出現した二尊の仏、それは二人のメシア(救世主)、2千年来の予言が現実になるのかも知れません。

いつも楽しみに投稿をみておりますりますりま

管長猊下とヨハネパウロ2世が謁見された直後の4月初旬に今の大高練成道場当時の東海本部にある地方から名古屋へでてきて2日か3日で導かれるように行きました。
それまで阿含宗のあのじもしらなかったのですが6月に入行しました。その次の年と次のとしにかけてやく半年間仏様ともしかしたら神様と私とのあいだで特別な修行というかなんというか絞め殺しという言葉がピッタリくるかもしれませんがとにかく特別な経験をしました。
それから心解脱に近い状態になり眉間にある感覚が芽生えました筆跡も変わりました
約2年持続しましたが因縁に負けてしまいだらだらと30代40代を過ごし今年50であります
福島のおゴマの年管長猊下のメッセージで神々の子孫についてありましたがその年の1月に先祖調べも供養になるとある僧侶様からのアドバイスを思い出し調べましたらわたしの5代前のかたが日吉大社の社家のかたでしたそこで日吉大社へいってみますと氏神神社という摂社がありそこに自分の先祖の先祖神がかもたけつぬみのみことであるとかいてありましたその横には氏永社という摂社がありそこには御さい神生源寺家先祖神その後約半年後管長猊下のメッセージを頂き自分の秘密がすこしわかりました私の誕生日は4月12日です丙午です日吉大社の山王祭は毎年4月12日から14日です12日には午の神事という神事があり夜10時過ぎに終わるらしいです私は10時50分に生まれました
自分の経験したことをあかすのははじめてです
こうめいさまがいわれていたように
神罰という言葉はkらだでわかります
これからもしっかりやっていきたいと思っております








  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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ノストラダムス予言「奇跡の聖者集団出現」

弘明様、読者の皆様、
ミヒンタレーのマヒンダです。
今年の星まつりについてご報告させていただきます。

今年の星まつり修行の最後に発表された「開祖御霊諭」には、今年の阿含の星まつりにはすべての聖者が集い、聖者集団が完成したと伝えられました。

この聖者集団とは、ノストラダムス予言「新しい脳を持った聖者集団」のことでこの世界に顕現したのです。

『諸世紀』4巻31(3行目)

Par ses disciples estre
immortel semond,

五島 勉氏訳 「彼は 弟子たちによって 不死に招かれ」

天童 一希氏訳 「彼は(その法を)不滅ならしめんと弟子たちを召集し、非情の伝授を行う」

ノストラダムスは、何故この詩を残したのか?

地球の壊滅を阻止するためのメシアの法によって、空前の叡智を持った超人・聖者集団があらわれると予言しました。

そのメシアの法の伝授のため彼は弟子たちを召集するのです。

それを後世に実現する男が出る。必ず出る。

ノストラダムスはかけた。
その男とその男の法に。そして、男の弟子逹に。

それが故に我が予言を解読せよ!
我が予言の真意を知れ!
男を見極めるのだ!
そしてその法に注目せよ!
そして、一人でも多く目覚めた人間が新しい脳を開発するのだ!

そうノストラダムスは未来の彼の弟子たちに呼びかけているのです。

その男は、いま日の国、日本に現れたのです。
「聖霊と人類救済の御聖火により救いの洗礼」を行う男が現れました。

そして、男の残した「桐山流護摩法」こそが地球を壊滅から救うメシア(第二の仏陀)の法だったのです。

第二の仏陀は死後、弟子たちを阿含の星まつり神仏両界大柴燈護摩供に召集させ彼が編み出した「桐山流護摩法」を伝授させたのです。

そして、聖霊となられた「最勝金剛靖雄大覺尊」は、その大守護力と「人類救済の御聖火」によって、阿含の星まつりに集った彼の弟子たちの霊性を顕現させ「聖者集団」に覚醒させたのです。

今年、第44回阿含の星まつりは、ノストラダムスが予言した、新しい脳を開発して聖者集団が現れ、開祖最勝金剛靖雄大覺尊が予言された新しい宗教「アンゴルモアの大王(第二の仏陀)の救いの宗教」が出現する奇跡の年となりました。

時を同じくして、地球に似た惑星7つが、太陽系から40光年の宇宙で見つかったと報道されました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170223/k10010886861000.html

……………………………………
太陽系からおよそ40光年離れた宇宙に、地球と似た大きさの惑星が7つあると、欧米の研究者などで作る国際共同研究チームが発表し、水が存在するのかなど、地球のように生命を育むことができる惑星なのか見極めるための研究が本格化すると期待されています。
この研究はベルギーやアメリカ、それにアフリカなどの研究者で作る国際共同研究チームがイギリスの科学雑誌、ネイチャーの電子版に23日、発表したものです。
……………………………………

古代インドに伝説があります。
この地球が、一大危機に見舞われて、まさに壊滅に瀕するとき、千人の賢人があらわれてこれを救う。という予言です。

この伝説は、仏教にもとり入れられ、密教のマンダラにとり入れました。
智恵のマンダラである金剛界マンダラの中心「根本成身会」、第二重の方形帯にえがかれた千体の仏たちです。
これを「賢劫の千仏」と伝えられています。

これにもとずいて、密教では、現在の地球世代を、「賢劫」と呼び、賢人があらわれて危機を救う世代と言われています。

そして、次の世代「未来星宿劫」はその智恵を以て地球の危機を乗り越え、新たな宇宙時代を切り開くでしょう。

未来の地球世代は、星宿劫と呼ばれ、宇宙の星ぼしの間に、千人の仏が、繁栄と平和の新たな文明を創造してゆくでしょう。

今年の阿含の星まつりから、賢劫の世紀から星宿劫の世紀へと、人類は飛躍するのです。

大霊覺者「最勝金剛靖雄大覺尊」を中心に「奇跡の聖者集団 阿含宗」が、世界を救う実践活動を始めましょう‼

合掌





承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

  • 管理者弘明です。
  • URL
ミヒンタレーのマヒンダ様

投稿ありがとうございます。ただ、せっかく投稿してもらったのですが、今回投稿は、個人の特定が可能になってしまう記事情報が入っており、こちらの投稿欄では公開を許可することはできません。せっかく投稿してもらったのですが、再度改めて投稿してください。

法恩感謝

この度の、大復活祭の御奉祝を申し上げます。
すばらしい人類救済の御聖火でございました。

開祖と御縁を頂き30年なり、初めて星まつり修行をさせていただきました。
これもひとつ”立ち上がった”ことなのでしょうか。本当に有り難いことです。
宗葬にて猊下より「修行」の二文字をカラダにぶつかる様なバイブレイーションごといただきました。実践活動の歩みをせよ。歩めよ、歩め。
そして聖師のもと聖者集団とともに1粒の輝きを放ちたいです。
我が御聖火を。。。現 宇宙時代に、衆生に、とどけと。

弘明さん、お身のご平癒なによりのことでございます。ご自愛くださいませ。
このブログは我が聖語であります。とてもお力を頂いて居ります。

ミヒンタレーのマヒンダさん、いつもご指導ありがとうございます。

合掌

  • 管理者弘明です。
  • URL
日吉の神官の子孫 様

投稿ありがとうございます。よき素質やよき家柄に生まれた以上、率先炊飯して、慢じることなく厳しく自身を磨かいていただきたいと思いますね。開祖管長御霊言では、すでにアゴンの砦は聖者の集団の集まりになっているといいますから、聖者の自覚を持って修行に邁進していきましょう。

  • 管理者弘明です。
  • URL
北国の信徒様

投稿ありがとうございます。うまいタイミングで、投稿していただきましたので、お返事ができました。

毎日聖典勤行されている、お釈迦様の予言経典「三福道品」。いよいよその経典内容が現実のものとなってきたものと思います。経典では、「仏の御もとにおいて功徳を植えよ、正法において功徳を植えよ、聖衆において功徳を植えよ」それによってシュダオンからアナゴン果を得られぞ」と。

第二の応供の仏の出現によって、梵行や修行の結果が、今生で即席のものとなる、そのように理解しています。世界中には様々な宗教がありますが、生きた聖霊が現実に姿を現して、臨在され、始終守護される、こんな宗教は他にはありませんね。輪廻転生を自覚した上で、今生でどこまで、功徳を植えられるか、高い目標を掲げて研鑽を図りたいものですね。現実にそれができるということですから。うまずたゆまずまず「信」の道を究めましょう。

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
  • URL
ノストラダムス予言に導かれて

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

これまで、ノストラダムスの予言を、私見で解読して発表してまいりましたが、いかがだったでしょうか?

あまりにも、突飛な発想だと思われたのではないでしょうか。

その予言解読の発見は、つねにノストラダムス予言に導かれ、聖師桐山靖雄氏を見極める人生から生まれました。

今から40年前、中学生だった私は美術の課題で、自分で物語を創作して、その本の表紙を描くことになりました。

その物語とは、1999年の地球上に、大災害が起きて、すべてが焼き尽くされ、灰の中から命の樹の芽が生まれてゆく物語りで、その主人公は、西方で祈りによって雨を降らせ、命の樹を成長させる僧侶でした。

そして、その本の表紙を描き、題名を、「1999年 地球壊滅」を書いていたのです。

そして、社会人となったある日、懇意にしている書店の店長から、「1999年 カルマと霊障からの脱出」を薦められ購読しました。

その本によって、ノストラダムス予言のアンゴルモアの大王と阿含経の関連、また聖師桐山靖雄氏の存在を知りました。

そして、その聖師のもとで修行をさせていただくことを決意したのです。

その後、聖師が新刊「1999年 地球壊滅」を出されたあと、モンゴルでの祈りによって雨を降らす奇跡を起こされました。

中学生の時に創作した物語と同じ題名の新刊「1999年 地球壊滅」が発売され、物語の主人公が日本の西方にあたるモンゴルで雨を降らす奇跡を起こされたのです。

これは、確信というより、驚きでした。

やはり、求めていた聖師は、阿含宗教桐山靖雄管長猊下だったのです。

また、私はスリランカに赴き、スリランカ仏教伝来の地に於いて、スマトラ沖大震災犠牲者成仏供養法要を開催し、当時のラジャパック・マヒンダ大統領がご来臨され御礼のご挨拶を頂く機会をえました。

そして「マヒンダ」なる人物こそ、仏教再構の大王「アショカ王」の息子で、インドからスリランカに仏教を伝来した僧侶だと知ったのです。

そして、そのとき中学で創作した物語の表紙に描いた命の樹は、「聖菩提樹」だったことを確信しました。

私の人生はノストラダムスに導かれていたことを確信しました。

『諸世紀』4巻31(3行目)

Par ses disciples estre immortel semond,

五島 勉氏訳 「彼は 弟子たちによって 不死に招かれ」

天童 一希氏訳 「彼は(その法を)不滅ならしめんと弟子たちを召集し、非情の伝授を行う」

ノストラダムスは、何故この詩を残したのか?

地球の壊滅を阻止するためのメシアの法によって、空前の叡智を持った超人・聖者集団があらわれると予言しました。

そのメシアの法の伝授のため彼は弟子たちを召集するのです。

それを後世に実現する男が出る。必ず出る。

ノストラダムスはかけた。
その男とその男の法に。そして、男の弟子逹に。

それが故に我が予言を解読せよ!
我が予言の真意を知れ!
男を見極めるのだ!
そしてその法に注目せよ!
そして、一人でも多く目覚めた人間が新しい脳を開発するのだ!

そうノストラダムスは未来の彼の弟子たちに呼びかけているのです。

その男は、いま日の国、日本に現れたのです。
「聖霊と人類救済の御聖火による救いの洗礼」を行う男が現れました。

そして、男の残した「桐山流護摩法」こそが地球を壊滅から救うメシア(第二の仏陀)の法だったのです。

弘明様、読者の皆様

第二の仏陀のもと、奇跡の聖者集団に集い、世界平和を実現させ、新たな宇宙文明時代を切り開きましょう‼

合掌

















  • 管理者弘明です。
  • URL
ミヒンタレーのマヒンダ様

アンゴルモアの大王の解読について

私見とはいえ、興味深い解読だと思いますが、ことに重要な"golm",恐らく相当苦心惨憺された跡は伺えます。しかし、ちょっとだけ失礼な言い方をすると、無理やり径の合わない太いビスをねじ込んでいる感じがしますね。(ごめんなさい、率直な感想です。)

この単語、もちろん管長に直結している単語になりますが、ANという単語が仏陀になっているのなら、「息吹長与の法」は?"golm"につながっている?旧約聖書の創世記にそれが由来しているのではないかと思ったりしているんですが、一度調べてみるといいでしょうね。

開祖管長は、この単語を阿含宗立宗の段階でパンフに使っておられたように思います。「魔人****」
もちろん、管長がd’Angolmoisという原文を使われず、Angolmoaという造語にされた理由も、密教の秘密を徹底して守られたからではないかと思っています。

  • Passenger
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なにやら面白そうなので、初めて投稿

もしかして、魔人ゴーレムことですか?昔のパンフレットって、準提尊千座行の中にもそんなの載っていた記憶がありますが。

  • 管理者弘明です。
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ミヒンタレーのマヒンダ様,Passenger様

ミヒンタレーのマヒンダ様
開祖管長が1999年の予言では、d’Angolmoisという原文を使われなかったのは、ご自身がその当事者であることからなんでしょうが、遷化された今になってはじめて分かってきたことがたくさんあります。
この予言から、なぜ、準提尊なのかということも予言の範疇に入っていたんじゃないか?準提尊を意味しているであろうアナグラムもこの4行詩にはあるのではないかと思います。そういった意味では、マヒンダ様の解釈は、当方の全く感知できなかったことに一石を投じてくれたものになりました。ありがとうございました。

Passenger様
ご指摘ありがとうございます。相当の行歴のある先達の方ですか?私の記憶違いでしたか?「息吹永世の法」、どうやら漢字も間違いだったようです。訂正します。また、何か気が付かれたらご指摘お願いします。

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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ヨギ・バジアンの予言「聖者として生きる」

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

ヨギ・バジアン予言「聖者として生きる」

昨年、2016年8月に開祖最勝金剛靖雄大覺尊は、仏界へ遷御なされました。
そして、聖師は今年2017年阿含の星まつりに於いて、仏界より開祖仏舎利尊に降臨され、大神力を発揮されました。

当日の開祖御霊諭で、すべての聖者が星まつり修法地に集い、奇跡の聖者集団が完成されたと発表されました。

当日、星まつりに参加した修行者お一人、お一人の霊性が顕現し聖者へとなられたのです。これは人類史上、最高の奇跡ではないでしょうか。

その奇跡の原点は、いまから43年前に起きていたのです。

1974年3月、サンフランシスコ、サン・ラファエロにあるヨーガ・アシュラムの一室で、世界的クンダリーニ・ヨーガの指導者ヨギ・バジアンと阿含宗開祖最勝金剛靖雄大覺尊は、お互いに凄まじいエネルギーを放出しながら相対峙されました。

そのとき、バジアン師は、開祖最勝金剛靖雄大覺尊のアジナー・チャクラの部位に人差し指を軽くあて、自分の考えと力を十数分間にわたって伝えられました。

バジアン師は、しばしの瞑目の後、開祖最勝金剛靖雄大覺尊に対して、未来に関する重大な予言を告げられました。

「あなたは聖者としていきなければならない。世の中の半分の人は完全に反対し、半分の人は完全に帰依するでしょう。それが聖者の運命である。聖者の偉大さを理解できない人びとが、あなたに敵対するだろう。しかし、あなたにはすでに聖霊がついていて、背後から守護して下さっているから、どんなことがあっても心配はないので安心して自分の信ずる道を歩みなさい。あなたは聖者として完全に普通の人と違う姿をし、着るものも、食べるものも、すべて聖者のものでなればならない。」

そして、6年後、開祖最勝金剛靖雄大覺尊は、インド仏跡巡拝の旅に出られ、祇園精舎サへト・マヘト、ミラクルの池のほとりで、仏陀釈尊からの霊的バイブレーションを受けられました。

「いま、わたくしは聖者であることを強く自覚する。」

「わたくしがいまあなたから受けたものを、これからわたくしはひとびとにあたえなければならぬ。」

バジアン予言から6年の歳月を経て、開祖最勝金剛靖雄大覺尊は、自らが聖者であるという揺るぎない自信を、深層意識の転換によって仏智を獲得されました。

開祖から聖者の福音をいただいた私たちは、開祖が歩まれた道標をたよりに、聖者として自覚し、聖者として人生を歩み、霊性を錬磨していきましょう。

弘明様、阿含の武器を持たない平和の戦士たちへ

ともに霊性を錬磨し、第二の仏陀、開祖最勝金剛靖雄大覺尊称の人類救済の救いの洗礼を世界の隅々にまで送り届けましょう。合掌






 





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