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2017/6/5***広瀬隆氏講演会動画、これから日本に起こること?



広瀬隆氏講演会 「日本の終わりは、年内の、目の前まで来ている!!」
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2017 年 6 月 04 日
http://www.asyura2.com/17/genpatu48/msg/208.html

広瀬隆講演会「福島のいまと岡山のこれからー第二部」20170514
2016年に発生した熊本大地震を機に動き出した中央構造線がもたらす危険性
https://www.youtube.com/watch?v=JaJatNptL3o
(動画コメント)
2017/05/15 に公開
2017年5月14日に岡山県瀬戸内市にて行われた広瀬隆さんの講演会「福島のいまと岡山のこれから」
第二部では、2016年に発生した熊本大地震を機に動き出した中央構造線がもたらす危険性を中心に解説。現在稼働中の鹿児島県の川内原発や愛媛県の伊方原発は、この構造線の上に立地しており、もし原発直下型地震がおこれば、福島を超える大惨事が勃発し、噴出した放射性物質は偏西風にのって西日本の広範囲に広がると述べた。
また原発稼働の差し止めを巡る最新の裁判の状況など時事に関することも説明した。
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Comment

  • 管理者弘明です。
  • URL
最悪のシナリオ(破滅のカルマ)を断滅して生き残るために、今できることに専心しましょう。


広瀬氏の動画内容は、遅かれ早かれ、日本に訪れるであろう最悪のシナリオであることに間違いないのかもしれません。

かつて広瀬氏の『棺の列島』について相当長文を引用された、阿含宗開祖の著書『1999年7の月が来る』の中で『恐怖の大王とは、空から降ってくる放射能を帯びた死の灰である』と記されていたように思います。

福島原発事故の引き金となったのは、東日本大震災の大地震だったわけですが、西日本においても中央構造線の活動活発化、南海トラフの活動活発化が、これから日本に与える影響は、大地震による被災というだけではなく、原発事故とのセット(泣きっ面に蜂)になると言うことを念頭に置いておく必要があります。

開祖は、『東日本大震災は、完全に破滅のカルマが動いたものではない。もし、破滅のカルマが動いたときは、***』と語られたことがありましたね。

日本や世界の破滅のカルマがすべて解消されていれば、このような人騒がせな講演動画が、ドゥーム*テラーとして一笑に付されるでしょう。ただ、日本に起きつつある現実をつきつけられると、近未来の避けては通れない国土因縁が動き出す時期に来ているといえるでしょう。結局、土地の因縁を切って自身の因縁を切って、運をよくして最大限その悪影響をなくす、これに尽きます。

※ドゥーム (Doom) とは、英語で、「(悪い)運命」、「死」といった意味を持つ単語である。

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