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2017/7/19***北方洋上法要の航路に出現した『青い星』、これは一体何を意味しているのか?


洋上法要では、聖霊の奇跡的な現象が頻々と起こっていたことを複数の写真映像を通じて伝えていただいています。先に記事にしたとおり、いくつもの重大なミッションの達成をするための法要をすべて行満。北方域での戦没犠牲者の御英霊には故国日本にご帰還していただきました。

先の北方洋上法要、投稿記事の中で、わずかながらお伝えしましたが、航路途中で起こった奇跡的?現象の一つとして夕方近くの青い星の出現は、未だその意味が理解できぬまま謎めいたものとなっています。

出現した『青い星』、果たして本来の天体なのかどうか?この場所(利尻富士を見わたせる海域)日本とロシアを隔てた宗谷海峡あたりから見えたこの星は一体?しかし、もともと星という表現が適当かどうか?夕方とはいえ、太陽が同じ写真の中に写っていることから、青い霊光とした方が妥当なのかもしれませんね。

恐らく、この法要に参加されていながら、そのような出来事があったことをご存じなくて、この記事を通して初めて知った法要参加者の方もおられるんじゃないかと思います。

単独で見出されたものではなく、写真の提供をお願いした、Mさんとその周辺の複数の人たちがそれを見つけて、写真に撮っている事実があります。

それを見たMさんの話では、
『利尻富士のご霊光はコルサコフの法要が終わった日の夕方です。向こうは北欧みたいに日が長いので9時頃でも明るく今何時かは時計で判断しないと勘違いしてしまいます。音は気がつきませんでした。写真を撮った時間は7時40分くらいですが、ご霊光はその後に出たようです』とのこと。

コルサコフの法要は7/2、全国一斉合同法要のあったその日に撮られたものであることが伝えられています。現在の日本とロシアの境界線あたり、利尻富士は、北海道北端に位置する稚内(わっかない)の西側に位置する島、利尻島の中心をなす山。

ホピ予言の青い星のカチーナ、もし仮にそれがこの星なら、これは新たな時代になる証なのでしょうか?それとも、他の予言的な啓示を意味しているのか、興味が尽きぬところではありますが?

次に機会を譲ってこの青い星の写った写真の検証していきます。


写真転載を禁じます。
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青い星の出現した利尻富士の地図
585px-基礎自治体位置図_01519.svg
黄色に塗られた島(下部)が利尻島

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Comment

  • ダンディ
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左に回転すると太陽を頭頂部にした眼の美しい女性が何かを見つめています。その視線の先には山伏が逆さまになって何かと戦っている上半身があるように見えます。その間に青い星。ちょうど七夕近くでしたのでまるで物語の様です。

  • 管理者弘明です。
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ダンディ 様


ダンディ 様

こんばんは。コメント欄では多くを語れませんが、この写真、驚きの連続です。私もたくさんの現形写真を見せていただきましたが、この写真は、並大抵ではありません。近近にも、数枚のスケッチ画を出すつもりでいますが、この法要衆はさしずめノアの方舟に乗っておられたような。

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