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2017/7/24***青い星(霊光)が導く、天空の大マンダラ

北方洋上に出現した『青い星(霊光)』を中心にして、天空に映し出された巨大マンダラは、われわれに何を伝えようとしているんでしょうか。

巨大なフェリーの上空に展開された、わずか一瞬、つかの間の出来事の中に、人類の今後を占う様々な啓示が示されていました。聖霊によって、青い星(霊光)を中心に次元を超えたところで起こっている現実。一枚の写真を通じて、今、そして人類の今後に起こることが、何階層にもわたる映像で映し出されていたのでは?

写真転載を禁じます。
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「青い星」を中心に太陽と雲によってなる映像
写真転載を禁じます。
1499643821376_convert_20170710220234 - コピー
90度回転したときの映像は?

1魔神ゴーレムと悪魔との戦い

どのような暗号が映像にしめされていたのか?これを紐解いていくと、未来が垣間見えてくる。


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Comment

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
  • URL
北方洋上法要に現れた青い光とは?


弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

北方洋上法要に現れた「青い星」は、高速で移動する光の存在でした。

高次元生命体なのか、地球外生命体なのかは、いまは、限定できませんが、人類に啓示をお示しになられたのではないでしょうか。

弘明様のお考えはいかがでしょうか?

30年前(1987年元旦)の開祖初護摩メッセージより

卯歳より辰巳にかけて土動き
水わき立ちて 世は変わるべし(1987年~1996年)

UFOの警告いよいよ始まりぬ
天災地変 戦火ひろがる(1997年~2006年)

UFOの警告よそに人類は
滅亡の道 ひた進むらむか(2007年~2016年)

世を救う大光明を身に受けて
阿含の子らよ 光となるべし(2017年~2026年)

開祖初護摩メッセージは各句でその後の10年ごとの地球上に起きる現象を詠まれたのではないでしょうか。

そして、北方洋上法要で現れた高速で移動する青い星の現形は四行目の詩を現していると推測いたします。

そこで再度、開祖の初護摩メッセージの解説を考察いたします。

『 それからUFOが出現しましたね。
前からUFOの接近というのはあったんですが、それがはっきりと確認されないものだっんです。文字通り、未確認飛行物体だったわけです。
UFOを見たという報告の中には、眉つば物もあったわけですが、しかし、その中には真実とみていいものもあるわけです。
わたくしは、UFOが現れるのは、地球人に警告を発するためなんだという説を採ります。
それが今度、はっきりとその姿を現したというのは、彼らも意識的に行ったのだと思うわけですね。』

今回の高速で移動する青い星の存在は、警告ではなく、地球外生命体(UFO)からの啓示だったのではないでしょうか。 
  
そして、「世を救う大光明を身に受けて 阿含の子らよ、光となるべし」とは、阿含の信徒に向けて「光」すなわち、「神人となってこの地球を救う聖者になりなさい」と、示されたのです。

阿含宗本山ブータン堂と柏原聖地の神仏両界の墓陵が完成し、日本に霊性を復活させる神仏両界の秘法が世の中に出ていく2017年から、四行目の詞の内容に変革していくのだと思われます。
合掌

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
  • URL
北方洋上法要に現れた青い光の啓示とは

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

(1)30年前の開祖初護摩法要管長メッセージより

『わたくしは、UFOが現れるのは、地球人に警告を発するためなんだという説を採ります。今年から世紀末の1999年に向かって、危機が増大していくに違いない。UFOの出現は、それに対する警告であると、わたくしは思います。
そして、日本の航空貨物機だということに、ひとつの意味があると思うのですよね。更に、この航空機が動いた航空図をたどっていくと、ひとつの意味がでてくるんです。 』

開祖が解説なされた航空貨物機の航空図が意味するものとは何か。

日本⇒アラスカ⇒パリ

アラスカにある米軍秘密施設が世界中に発生する大地震・大津波や地球規模の大自然災害を促進する要因となっているのではないか。

パリ⇒アラスカ⇒日本

また、外国からの日本の破壊行動(テロ)の侵入経路となるのかもしれません。(航空貨物機に積まれた携帯型の小型核爆弾・新型感染菌等)


アラスカ上空での日本航空貨物機UFO目撃事件

http://blogs.yahoo.co.jp/to7002/7587805.html


⑵福島大柴燈護摩供とノストラダムス預言

福島県南相馬市・雲雀ヶ原で福島大柴燈護摩供が開催されましたが、この法要とノストラダムス予言との関連を考察しました。

最初に、ノストラダムス予言に関連して、2003年6月8日 フランス国パリ市シャン・ド・マルス広場で開催された「パリ大柴燈護摩供」での、阿含宗桐山管長がお読みになられた願文を掲載いたします。
………………………………………………………
(前略)

我、1970年初頭、念力の護摩を焚き、仏より「法の火」を賜りし時、本尊に伺いを立て、この火を如何に用いんかを仰ぎて「世界平和を祈るべし」との御霊示を賜れり。
我奮然と立ちて我が国の霊峰、富士山の天母台に於て世界平和祈念第一回大柴燈護摩供を厳修す 爾来30余年、我が国に於ける世界平和祈念の大柴燈護摩供は本年30回を言祝ぎたり
我れ又、1977年、太平洋戦争の激戦地たる パラオ諸島コロニール島に於て太平洋戦争犠牲者の解脱成仏を祈りしことを初めとして、海を渡り世界平和祈念の護摩を焚くこと26年に及ぶ
又、1996年6月、モンゴル国に於て国土焼盡せんとする業火を消滅せしめ、サヘート・マヘートにて賜りし仏勅、並びにフランス国が生みし大予言者、ノストラダムスの予言に導かれ、1999年3月マルスの月、インド聖地に於て仏陀釈尊の復活を祝いしことを前後して、二度に渉る「ニューヨーク護摩法要」、その一度は米国同時多発テロ並びに全世界のテロ犠牲者を追悼することを経て、この度の大柴燈護摩供に至る
然るに、現今の火と血の海を眼にし、世の啼哭悲泣の声を耳にして、我れ敢然と意を決す 
軍神マルス跳梁跋扈し、人類に大災厄を与うるならば、我れは転輪聖王・釈尊の軍勢を率いて、世界に守護大結界を築かんが為、軍神マルス縁りの地に金剛の杵を打ち、金剛炎を放たんと
即ち仏陀の変化法身たる眞正仏舎利尊を奉じ、本宗甚深の密法大柴燈護摩供を修し奉る
祈る処は世界平和への霊的浄化、人類の幸福と安穏なり
(後略)
………………………………………………………


①ノストラダムスの予言とは

1999の年、七の月
空から恐怖の大王が降ってくる
アンゴルモアの大王を復活させるために
その前後の期間、マルス(火星)は幸福の名のもとに支配するだろう

②マルス(火星)とは何か?

阿含宗桐山管長は、1995年4月発行の「1999年7の月が来る 運命の日の予言と予知」にマルスについて断言されておられます。

『マルス(火星)とは、原子力発電所の原子炉の火をさしているのである。
原子炉の火がどのような色で燃えているのか、わたくしは知らない。
数年前、わたくしは、敦賀にある原子力発電所を見学したことがあるが、そのときも、原子炉の火を見ることはできなかった。
しかし、今からおよそ400年前、ノストラダムスの霊感は、原子炉を、火星の赤い火として感じとったのではなかろうか?
そういえば、原子力は、マルス(戦争)にも深い関係がある。
そしてまた、なによりも、政府も関係業者も、口をそろえて、調子よく、
「これは、あなたがたの快適な生活のために、幸福のために、ぜったいに必要なものなのです。なに、決して危険なことなどありませんよ」
とほどよく、支配してきたのではなかったろうか?
それが、空から舞い降りてくる恐怖の大王となるのである。
つまり、巨大地震の発生と、それによる原子力発電所の倒壊ということが予言されているわけである。』

③フランスとフクシマが、「マルス」でつながっていた‼

福島原子力発電所にフランスから原子力燃料のプルトニウム入り核燃料MOX(モックス燃料)が使われていることをご存知でしょうか?

まさに、フランスの軍神「マルス」が「MOX燃料」となって福島原子力発電所で燃え上がり、東日本大震災で水蒸気爆発を誘発し災害を引き起こしたのです。

④以前、桐山管長初護摩メッセージUFO予言の中で、UFOを目撃した、日本航空貨物航空便の航空図に、桐山管長は重要な意味があると言われていました。

フランス~アラスカ~日本

これは、UFOからの警告は、フランスから運ばれてくるマルス(原子力核燃料)によって人類滅亡の引き金となったのです。

⑤パリ大柴燈護摩供は、預言者ノストラダムスの導きによって、パリにおいて軍神マルスとの初めての戦いが始まったのです。

そして、2010年11月8日、阿含宗総本山で、開催された第二回オーラの祭典で、
『人類は、火の難、水が難、さまざまな難儀によって苦しみます。そして絶滅に瀕する。』
と、桐山管長は預言されました。
その翌年に東日本大震災が発生しました。そして福島原子力発電所の原子炉が崩壊し、恐怖の大王が日本に降ってきたのです。

しかし、本格的な火の難、水の難は、これからかもしれないのです。

⑶北方洋上法要と30年前の開祖初護摩予言から今後の日本を予測する。

今年2017年、フランスから日本に運ばれるMOX燃料は、北極海航路で運ばれる可能性が高いのではないでしょうか。

MOX燃料の海上輸送にあたる国々からの反対でスエズ運河からの輸送は難しくなってきており、輸送反対国を避け、極秘に輸送できるルートを検討し、その国に交渉にあたっているのではないでしょうか?

そのため、日本政府はロシアとアメリカとの交渉をはやめ、北極海輸送ルートを実現させ、高浜原発へ9月までにMOX燃料(プルトニウム)を到着させるのではないかと思われます。

フランス~ロシア~アラスカ~千島列島~日本

これは、開祖初護摩御法話でのUFO予言「フランス~アラスカ~日本」という地球壊滅のシナリオのルートを現しています。

これが現実とならないことを願います。

そして、地球壊滅へのシナリオを回避させるための法要が今年開催された北方洋上法要だったのです。

開祖朔日護摩御法話より
「悲惨な惨事、非常に不幸な出来事が発生して強い怨念が残された場合、同様な出来事が繰り返して起きることがある。これを運命の反覆という。
テロリストなどによる大量殺人もそうだが、それ以上の世界的な大戦争が起きる心配さえあるのである。
この大惨事は絶対に防がねばならぬ。それがわたくしの使命であり、義務である。そう、わたくしは思うのだ。
運命の反覆現象を防ぐためには、死者の怨念を消滅せしめて成仏させることが絶対に必要だ。少なくとも、世界平和のためには、この生きている地獄の解消は必須条件である。」

北方洋上法要の開催された場所は、戦争によって多くの軍人、民間人が犠牲者となられ、酷寒の地、暗黒の海底に眠っておられました。
しかし、その御霊は死を自覚できず怨念となって、いまもさ迷い続けておられたのです。

この戦争戦没者、犠牲者の方々の御霊を成仏させることが世界平和への実現の第一歩だったのです。

合掌

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
  • URL
フランスからのMOX燃料輸送のる985危険性

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

福島原発事故やフランスからの輸送時の危険性のあるMOX燃料について

https://youtu.be/p4KeSBdbCXo

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