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2017/8/16***天空の予言マンダラに映じられた「アンゴルモア大王の復活」


阿含の北方洋上法要では、開祖の法力,神力、霊力によって、海上の天空には、光の大パノラマが映じられました、

この法要に参加された方々は、開祖管長の無限無尽の力に生で触れる機会が得られ、一生の宝物の経験になったのではないかと思います。

その時の様子を「利尻富士」の高画質画像として、ネット上に閲覧可能にされている、という情報をいただきました。ダウンロードフリーにされており、画像提供された修行者の方から、「御縁のある方々にどうぞご自由にお配り下さい。皆様に喜んで頂けますと幸いです。』とのこと、ありがたさで頭が下がります。

この法要で何が起こっていたのか、関心のある方は、以下のページに立ち寄られて、是非、天空の稀なる奇瑞をご覧になることをお勧めします。

ここではその中の数枚の写真をお借りしました。(取上げた,4枚の画像は明らかに現形写真です。ダウンロードして拡大してご覧になるとよく解ります。)

洋上法要1DSC00648_convert_20170816152152

利尻富士DSC00637_convert_20170816152256

DSC00588_convert_20170816151410.jpg

DSC00562_convert_20170816145917.jpg

https://nis.nikonimagespace.com/html/guest/ja/index.html?g=nc8t0s-aLRMXg-sNnu2WhcMN0mYiMylfQfr7WDRJcF9tcfWSeqKzksUqrAovDE6uEaF-PLUIIB1exj_GR5wkBQ&r=0#grid


阿含宗開祖は、如来身として、「大いなる龍王」となられ、自在の力を備えられたのではないか、私には、そのように思われます。永遠の大法匠(ほっしょう)に御縁をいただかれた方々、神仏から厚く祝福された方ともいえるのかもしれません。



『アンゴルモアの大王の復活』について

2017年、ノストラダムス師の10-72 、あの『1999年7の月』予言詩の中で、
grand Roy d'Angolmois (アンゴルモアの大王)
アナグラムとして文字の配列を変えると、grand(大いなる)***drag(o)n(龍)、即ち、dragon Roy とは「龍王」を意味しています。

dragon Roy d'Angolmois (アンゴルモア龍王)

そしてアンゴルモア( d'Angolmois)とは、この法要で出現した青いオーブと共に天空に映じられたあの画像に直結したものになっていました。

あの映像にそのまま映じられた二体一対の不動金剛「阿形、吽形(ア*ウン)の金剛力士(仁王尊)」の意味もあります。恐怖の大王が降りてくるとき日本(siom***シオン)を守護する不動金剛の復活。

(以下の写真転載を禁じます。)
1499643821376_convert_20170710220234_201707191648475be.jpg

これは別立てにもう少し詳しい記事を取上げたいと思います。





青いオーブ、そして緑のオーブを考える(投稿から)

さて、天空の光の大パノラマと同時並行で起こっていた、船上に出現した青い球体(ブルーオーブ)。天空の巨大なスクリーンを通して、様々な予言的な啓示を提示してくれました。

このオーブは一体何だったのか?この答えと思われる、いくつもの情報をいただく中で、匿名の方から、はっとする情報を寄せてもらいました。

本年、二月、京都阿含宗本山で挙行された星まつり大柴燈護摩供の際に、青いオーブが出現し、その様子をスマホ画像で捕らえた修行者がおられたそうです。奉仕修行に参加されていた娘さんが、青いオーブの直撮り写真をその修行者から撮らせてもらったとのことでした。

こちらにその画像も送って頂きました。修行者の方も光の鏡像で写りこんでおり、残念ながらそれは公開は無理ですが、明らかに青いオーブが撮られていました。

修行者の方が見たという青いオーブは、初奉安された開祖管長の真身舎利のカスケットの中に入っていったそうです。

匿名の方の投稿内容では、かつて開祖の著作の中で、『一九九九年七の月(ノストラダムス)よ、さらば!』の巻頭カラーページ写真『インド聖地大柴燈護摩供』で、真正仏舎利のカスケットの仏塔上部の宝珠が緑色に煌々と輝き、ベストなタイミングでその様子が撮影されていたことが挙げられています。特に注意を向けられたコメントでは、緑色の霊光がお釈迦様であるのなら、青い霊光のオーブは、阿含宗開祖管長の霊的なオーブに違いないと思っていた、とのことでした。早速、改めてその著書を確認してみましたが、確かに書かれていたとおりでした。(追記 現時点ではこれが青いオーブ、緑のオーブの謎の結論ではないかと思っています。 管理者)

自在身の境地(涅槃=ニルバーナ)を得ておられる釈迦仏と阿含宗開祖管長は、天空をメッセージ伝達の場とされているのでは?これほど度々現形され、啓示をなさるのは、よほどこの世界が危なくなっているからに他ならないと予想されます。(追記 逆にそのために、守護する存在(阿含の修行者)があることを明確にし、それをメッセージとして伝えること 管理者)

その後、今月8日、今度は緑色のオーブ出現でその写真に写りこんだ天空の大マンダラ、今一度取上げてみたいと思います。この写真のすごいところは、四方向からすべて見え方が違い、それぞれ明確なメッセージ性があり、未来を予言している、または霊的な世界での今現在の状況が示されているのではないかと思われます。.


緑色ノオーブ2017080813520003_convert_20170808235706


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  • セナイ
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然界

光は波の性質も持つと言われています。しかも粒子でありその力が水の粒子を寄せて雲の形像を造ると言えるでしょう。その光の粒子は何処から来るのか、それはつまり次限を超えた生命の世界 タマシイ的な生体エネルギーのはずです 雲の形像は必ず細胞のカタチのどこかに似ているかもしれません。我々生物は その自然界から来たハズですから。

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