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2017/8/25***光明をもたらすオーブの出現

(追記 8/25 21:30  一枚目の写真、しっかりとご覧くださいね。グリーンのオーブのすぐ横には、ある人物の横顔、そして、額には修験者の斗キン(UFO?)にも見えますが。)青いオーブも横並びで出現していました。




(以下の記事中の写真転載を禁じます。)
1487250550929_0001_convert_20170819001930.jpg
(阿含宗本山『星まつり大柴燈護摩供』 *** 火伏せの儀が終了した後、本尊である真正仏舎利、初奉安された開祖真身舎利の安置された大マンダラ上空に撮られた緑色のオーブ) 修行者Mさんから送って頂いた写真

「オーブ」の出現

数回前の記事で、本年2/11、京都本山の恒例行事となっている阿含の星まつり法要中、青いオーブの出現を写真に撮られた修行者がおられ、前後の経緯から、それが自在神(身)となられた開祖管長の生きた神霊だったのではないか、とした記事を紹介しました。ここでは、星祭り当日、別の方が撮られたオーブ、しかもそれはブルーではなく、グリーンのオーブ、祭壇の大マンダラの上空に出現されたものでした。

それはすでに開祖の真身舎利(聖遺骨)を祭った本年星まつりから始まっており、北方洋上法要ではより多くの修行者の下に奇瑞の現象として出現されたものであったことが判ってきました。

その出現は自由自在。必要とされる時に、必要とされる場所、必要とされる人に出現されている印象を受けます。興味深いのは、このオーブの色です。青い水晶をイメージする「オーブ」、エメラルドグリーンをイメージする「オーブ」いずれもが、密教では五大*五輪(地水火風空)の空輪(青または緑)であり、その色を持って仏陀の悟りそのものを現わしていることでしょう。そしてもう一つ、プレアデス星団のあのちりばめられた宝石のような星たちの代表的な色合いが、青と緑色。(単なる偶然でしょうか。)

(プレアデス星団)マヤ族の龍神であるククルカンは、プレアデス星団から地球に来て、その文化をマヤ族に伝えたといいます。
http://photohito.com/photo/orgshow/2493718/

今後、大いなる守護者、臨在の聖霊として、信徒、修行者の前に頻繁においで下さることでしょう。あるときはバイブレーションにより、雲を自在に操られるようにそこに予言のための絵図(マンダラ)を残されたりと。個人個人のレベルにおいても『はっ』と気付かされるようなご指導がインスピレーションで得られたりなどといったことも現実に起こってくるのではないかと密やかな個人的期待をしております。

「オーブ」の出現、それは私個人にも日常的な状態で起こっており、この8月は、すでに三度にわたって、写真に映じられ、思わぬ予言情報をいただくことになりました。

7月以降、複数の課題を与えられ、対応しきれずに野放図になっている現状もあり、読者にどうお伝えしたらいいか、私自身もまだ理解不十分なところも多く、手探りで記事を記すことになっています。にもかかわらず、次々に新しい情報を与えられることから、ネットで公開できることはできる限りつまびらかにしたいと思っています。



緑のオーブ、そして太陽を隣にした赤いオーブの出現


今回は、8/23、日没の5時過ぎ、仕事帰りに誘われるように立ち寄った水源地の公園で撮った写真をご紹介します。

準提尊七宝輪宝のちりばめられた宝玉の色のように赤(黄色)にも見える「オーブ」。そして紹介する最後の雲の写真を見ているうちに、天界におられる八部衆、二十八部衆が天下って、聖霊として守護にあたられるのではないか?直感的にそのような感覚が沸いてきました。




現形2017082316420001_convert_20170825104624

八部衆  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AB%E9%83%A8%E8%A1%86
二十八部衆  https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E5%85%AB%E9%83%A8%E8%A1%86
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