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2017/9/11***【警戒】再び大規模な太陽フレアが発生

(9/12追記 ) 以下の記事もショッキングなものでしたのでリンクしておきます。

太陽と人間と地球の間に存在する永遠のシンクロ : 最近の研究でわかった「すべての人類の心臓のリズムが地球規模で同期している」ことと共に、「太陽と地球と全人類は常に磁場を介して同期している」こと
http://indeep.jp/synchronizatio-between-human-the-earth-and-the-sun-found/




s_ice_screenshot_20170911-114424.jpeg

太陽の活動が実に気になります。これまでの記録にない規模の太陽フレアが9/7から立て続けに起こっているというのは?

太陽神アマテラス大神の「天の岩戸隠れ」が近づいているのか?

マヤの預言ではいずれ太陽に三日間の暗闇が来て、新たな太陽が立ち上る、といった預言がありましたね。
それが起こるのは、2012年12月21日(一般的なマヤ預言の暦から)だとされてきました。実はこの預言、半年ほど前から、どうも気にかけておりまして、数冊のマヤ預言に関する本をあらためて読み直しています。

当時この預言が外れたように感じた方もあるのかもしれませんが、決してそうではないと思いますよ。
もし宇宙規模の大変動があるとすれば、太陽の決定的な異変、そして惑星Xの接近?(ガセネタでしょ、ホンマでっか?) 

それによって引き起こされる「Z」はあるのかないのか?国土因縁が動く年が、本年以降であるのならば、決してないとは断言できないと思います。

【警戒】再び大規模な太陽フレアが発生!今度はX8.2クラス、10年ぶりが連発!前回以上の恐れ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-18273.html



>2017年8月に発生した甚大な自然災害の発生数、驚ろくべき数字になってきています。

マシュー、そしてイルマ…… 聖書のベヒモスのごとき顔のハリケーンたちが通過する下で生き残った選ばれし者たちは……。そして2017年8月に起きた甚大な自然災害のリスト***INDEEPより
http://indeep.jp/faces-of-hurricane-matthew-and-irma-may-suggest-something/

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Comment

  • 弘明
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安倍さん、驚きのインド訪問

安倍さん、フクシマ原発事故のまともな反省もないまま、インドに原発を売り込み、事故保障の負担まですることを勝手に決めてきている。もはや、日本を代表する狂気をじかに見せ付けられたような気がする。

(参考)金子勝氏 ツイッターより
【絶望的なバカの無責任】森友加計で連携するアベ夫妻のインド訪問は何という低レベル。ウラン、プルトニウムの濃縮技術の「平和利用限定」などという無意味なフレーズだけで、世界に原爆燃料をばらまく。そして「世界一安全な原子力技術」と嘘をつき、インドでの原発事故の補償負担まで勝手に決めた。

  • 弘明
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読者の皆様へ

本年もすでに終盤に入りかけています。今日から彼岸の入りだそうです。

年々時間の経過が加速し、自身の体感に埋めがたいズレが生じてきています。2010年、マヤと阿含の合同法要あたりからでしょうか。かれこれ7年、当時からしばしば記事の中にもウラシマ太郎現象として、時間の流れの速さを取上げてきましたが、今がそのピークになるのでしょうか?

今月、本来なら度々記事をあげてもよかったのかもしれません。暦の上では今月は本当に腹をくくって、念を凝らしていないと治まりが付かないような気がしていました。ここからが始まりなのか、そしてまた終わりなのか?しばらく記事を自重をしておりまして、また、機会を見計らって記事を挙げようと思います。

密教占星術を日ごろ使っておられる方なら、今月と本年が同じ星の上に廻ってきている暦であることが理解できることでしょう。酉の一白水星、これが72年前と同じ星の廻りとなります。アンゴルモアの大王が復活された本年だからこそ、この予言の重みが理解できます。

  • 弘明
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MOX燃料 高浜原発に到着***日本にまた地球上で最も毒性の強い燃料が上陸

MOX燃料 高浜原発に到着***日本にまた地球上で最も毒性の強い燃料が上陸

一つの大きな難所とも思われる「MOX燃料 高浜原発に到着」で、重大事故もなくテロにもあわず、無難に乗り越えたようにも思えます。ただ、この世界に、プルトニウム原発と原爆が存在する限り、あの1999年の予言は半永久的について回ってきそうです。


NHK ニュース

MOX燃料 高浜原発に到着

9月21日 8時02分

プルトニウムを含んだ「MOX燃料」と呼ばれる核燃料が21日午前7時ごろ、専用の輸送船でフランスから福井県の関西電力・高浜原子力発電所に到着しました。ことし5月に再稼働した高浜原発4号機に使われる予定です。

福井県高浜町にある高浜原発に到着したのは、フランスで製造された「MOX燃料」で、テロ対策のため武装した専用の輸送船で運ばれました。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170921/k10011150221000.html

  • 弘明
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「9月23日地球滅亡説」を、NASAがわざわざ否定

9/23(土) 12:11配信

単なるガセネタだったのでしょうか?

惑星Xが衝突? 「9月23日地球滅亡説」を、NASAがわざわざ否定

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00010000-wired-sctch

以下、一部引用です。
***
2017年9月23日、「惑星X」が地球に衝突して人類は滅亡する──。そんな噂話が広まってしまったために、NASAが火消しをする事態が発生した。「地球滅亡説」の科学的根拠はまったくないという。

世界を滅亡させうる12の大惨事と、10の対策

デイヴィッド・ミードとその信奉者たちによると、終末(アポカリプス)が差し迫っているのだという。

聖書の「黙示録」の第12章には、「天に大きなしるしが現れた。ひとりの女が身に太陽をまとい、月を足の下にし、頭には十二の星の冠をかぶっていた」と書かれている。そして2017年9月23日、大乙女座のなかで、惑星と恒星の直列が実現するのだという。月はまさに乙女座の下を通り、人型の上部は水星、金星、火星、さらには獅子座の最も明るい9つの星により囲まれることになる。

また旧約聖書「イザヤ書」第13章では、ある予言が述べている。「見よ、主の日が来る。残忍な、怒りと憤りの日が。大地を荒廃させ、そこから罪人を絶つために。天のもろもろの星とその星座は光を放たず、太陽は昇っても闇に閉ざされ、月も光を輝かさない」

ミードの予言を完成させるにあたって、「ニビル」を欠くことはできない。そう、伝説的な「惑星X」だ。人類を滅亡させるといわれる惑星Xは、地球に衝突し、衝撃は地震と津波を引き起こし、あらゆる生命体を消滅させるだろう──。以下略***

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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日本に三度目の原爆が落ちる

弘明様、読者の皆様、
おひさしぶりです。ミヒンタレーのマヒンダです。

いまから、35年前の1982年11月末、開祖は御著書「輪廻する葦」を出版され、そのあとがきに次の予言を発表されました。

『原爆は三度落ちる』
    
わたくしは、この、日本という国ほど、業のふかい国はないと思うのだ。
なぜか?
地球上でただ一つの、原爆の被爆国ではないか。
しかも、一度ならず二度までもーー。
ほかに一国もないのである。日本だけなのだ、この惨禍をうけたのはーー。
(中略)
しかも、それで終わるのてはないのだ。原爆はこの国にもう一度落ちる。それがわたしには見えるのだ。
なんという業のふかさか。
いまや、この国の上空を、破滅のカルマが一面に覆い、それは日に日に厚く、濃く、なりつつある。
それが頂点に達したとき、原爆が落ちるのだ。

そして、開祖は『輪廻する葦』を発売された半年後の1983年5月8日、阿含宗千葉道場の開所式典に御来臨されご挨拶をなされました。

その内容は、インドのサヘート・マヘートに於いて仏陀釈尊から仏勅として受けられた世界の未来に関わる啓示で、日本に三度目の原爆が落ちる日の情景のお話でした。

なぜ、千葉道場開所のお祝いの席で日本の滅亡の日の情景を語られたのか?

実はこの日、開祖と霊能者・広瀬謙次郎氏との対談が行われていたのです。

広瀬氏Q.1995~2020年にかけて世界的な大異変、極移動、大地震、大洪水、彗星の地球激突、第三次、第四次世界大戦などの破局は起きるのか、破局は回避できるのか、

桐山氏A.「それは私も必ず、しかもそのすべてが襲来するものと考えています。大災害の起こることは知っていますが、宗教家の立場として、人に不安を巻き起こすこと、また、不安をあおり信者や金をかき集めるのではないかなどと思われることを避けて言わないだけなのです。」

広瀬氏Q.20世紀最大の超能力者といわれるディクソン夫人が予言された"千年王国"の出現と完成は、

桐山氏A.「ディクソン夫人は完成した超能力者であるから、未来に、すべて完成した世界政府を幻視したのでしょう。 
2020年はほんの"序の口"であり、その前に大災害が地球上を覆い、大戦争と相まった大打撃を受け、これではいかんというので団結する。大きな"洗礼"を受けて改心し、やや救われるようになるという程度ではないでしょうか。」

この対談の中で開祖は、 2020年の前に大災害が地球上を覆い、大戦争と相まった大打撃を受け、人類は一致団結して「大きな洗礼」を受けて改心すると、開祖は阿含宗千葉道場で予言されたのです。

この桐山流護摩法は、その後バチカン国サンピエトロ大聖堂で、開祖が聖者ヨハネから啓示を受けられた「聖霊と火による救いの洗礼」だったのです。

来週、日曜日の10月1日午後1時より、開祖が予言された阿含宗千葉道場で、和田阿含宗理事長による御本尊・凖胝尊ご招来護摩法要が開催されます。

北朝鮮からの核ミサイルよる攻撃が危惧される状況でのこの護摩法要の意義は深いのではないでしょうか。

どうぞ、ご参拝お待ちしております。合掌

徳間書店発行トクマブックス
広瀬謙次郎著「救世主は日本に現われる」

阿含宗 千葉道場

〒273-0865 千葉県船橋市夏見1丁目10−30 髙森ビル 2F
047-422-2186

https://g.co/kgs/szBCzs

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
  • URL
密教占星術から読みとく阿含宗千葉道場護摩法要の意義

弘明様、読者の皆様。

ミヒンタレーのマヒンダです。

「密教占星術で読み解く凖胝尊招来決起護摩法要の意義」

10月1日に阿含宗千葉道場で阿含宗本庁和田尚子理事長ご臨席の凖胝尊招来決起大会護摩法要が開催され盛大に厳修されました。

この凖胝尊招来決起護摩法要が開催された前日、9月30日の密教占星術における九星盤は、年盤、月盤、日盤、時盤すべてに「一白水星」が中宮に入る特別な日でした。

「一白水星」の象意

水の性を代表とする。ゆえに水に縁のあるものはすべて一白である。
九宮にとれば、北方の坎宮である。坎宮に入ると、北の気を受けて、運勢も冬枯れの態を呈し、樹木すへで落葉するごとく、人もまた、窮乏、沈淪のすがたをあらわす。艱難苦労の極であり、ゆえに坎を悩みとし苦労とする。しかし、この困難の極を経て、やがて一陽来復の春を迎えるのである。
山間に降った雨の一滴が、草や木の間をくぐり、あるいは岩にあたりして、粒々辛苦、渓流に流れこみ、やがて他の川と合して、末に大海となるのである。ゆえに、大いに苦労し 艱難困苦を経て大をなすを持っている。ゆえに、艱難困苦の星とする。

まさに、護摩法要前日に「すべての業(カルマ)が現れる艱難困苦の極の日」を迎えたのです。

そして、翌日に阿含宗千葉道場開設35年、護摩檀奉安10周年を迎え、いままでの聖行(宗教活動から社会運動への転換)の結果を問われる日をあらわしていました。

すべてのカルマ「個人の因縁」、「家系の因縁」、「社会・国土の因縁」の三つの因縁が現れ、釈迦の成仏法によって解脱して、運命が「リセット」されるスタートの日を迎えたのです。

明けて、10月1日法要当日、開祖が千葉県流山の工場跡地で、凖胝観音経と出会われ、命を救われ、これからの一陽来復を祈念された朝日と同じ太陽が千葉道場修行者を照らしたのです。

そして、千葉道場の使命である千葉県の三つの因縁を切るために凖胝尊招来の人類救済のお護摩が阿含宗本庁和田尚子理事長によって焚かれたのです。

その凖胝尊は「大白身」とよばれ大海に棲む大亀の甲羅に座して両側から二大龍王に支えられておられます。

まさに、九占盤の「一白水星」は、ご招来される「大白身凖胝観世音大菩薩」さまを現されておられたのではないでしょうか。

大菩薩の「大」とは、古代インド文字サンスクリット「マハー」は、「大いなる」の意味で、当日参加された306名の菩薩の祈りまによって「大いなる凖胝観世音菩薩」であられる阿含宗開祖が、千葉道場に永遠に降臨鎮座なされました。

これから、凖胝尊の本体であられる阿含宗開祖眞身舎利尊の大神通力が発揮され、世界平和実現に向けて世の中が変革していきます。
皆様もご一緒に頑張りましょう‼

合掌

法恩感謝

ミヒンタレーのマヒンダさん。

日頃よりの、あつい明晰なご指導ありがとうございます。

阿含宗千葉道場開設35年、護摩檀奉安10周年。誠におめでとうございます。

開祖と凖胝観音経との出会いの地は、千葉(流山)なのですね。(親友が居ります)

私も「一白水星」です。艱難困苦の星にしか成せぬ、一陽来復の春を明ける修行をすすめて参ります。・・・この度の「開祖と共に。いつも胸に!」感謝です。

頑張ります。

10月15日はとても意義深い、新たな日となるのですね。

合掌

弘明様、

ミヒンタレーのマヒンダです。


阿含宗開祖一周忌直前にレオナルドダ・ヴィンチ作「救世主」の肖像画が全世界に発信される‼

【ニューヨーク時事】
イタリア・ルネサンス期を代表する芸術家レオナルド・ダビンチ(1452~1519年)が描いたイエス・キリストの肖像画「サルバトール・ムンディ」(救世主)が、ニューヨークで11月15日に競売に掛けられる。長年行方不明となっていた「幻の作品」で、落札額は1億ドル(約112億円)と見込まれている。競売商クリスティーズが10日、発表した。

 クリスティーズによると、1500年ごろの作品。青いローブを身にまとい、左手に水晶玉を持ったキリストの上半身が描かれている。

 一時は英王室の収蔵品だったが、1763年の競売後は1900年まで行方が分からなかった。2005年に米国で競売後、専門家らの調査でダビンチの作品と確認された。

https://www.jiji.com/sp/article?k=2017101100310&g=int
……………………………………………………

なぜ、この時期にレオナルドダ・ヴィンチ作「救世主」の肖像画が出てきたのか?

この肖像画に描かれた聖者は、イエス・キリストではなく、「マタイ伝」3-1に預言された未来に現れる聖霊と火によって洗礼をおさずけになる「救世主」を、レオナルドダ・ヴィンチは描かれたのではないでしょうか。

疑問①描かれた救世主の左手に持たれた「水晶」は「聖霊」を現しているのでは?

❬水晶の意味❭

クォーツ(石英)の中でも特に、無色透明で、結晶形がはっきりした物をクリスタル(水晶)と呼びます。「クリスタロス」はギリシア語で氷という意味。日本ではその昔、水晶を「水精」と呼んでいました。

水晶は古来より霊石として崇められ、様々な儀式に用いられたと伝えられています。災いや魔を払い、危険から守ってくれる「邪気払いの石」「幸運を招く石」として世界中で愛されてきました。

水があらゆるものを洗い流すように、水晶は地・人・場など、すべての「気」を浄化し、清めると伝えられています。 
水晶は「純粋・無垢」を象徴し、心と魂を清め、生命力を活性化させ、潜在能力や才能を呼び覚ますといわれています。
これは、本来の力を妨げていた様々な要因を取り去って、浄化してくれるからだと考えられます。

人間的成長を促し、霊格を高めてくれることから、古来より占い師や呪術師が好んで身に着けていたそうです。創造力・直観力・洞察力を高め、自然から何かを学び取る力を得る事ができると伝えられています。

そして、阿含宗開祖は全国各地に神仏両界の修行場「錬成道場」を建立され、各お滝場に水晶を奉安して「仏陀の思念」をこめられ、阿含宗信徒に「輪廻転生瞑想法」を伝授されました。


疑問②「救世主」の右手は、秘密仏教(密教)の印契「灯明」すなわち、「聖火」を現しているのでは?

❬印契の意味❭

手ぶりや手指の組合せによって仏菩薩の種類や特徴を示したもの。印,印相とも言います。
もとは釈尊のある特定の行為の説明的身ぶりから生れたものでありましたが、密教の発展に伴って定型しました。
密教では諸尊の悟り、誓願、功徳を象徴的に現し、森羅万象の理を手で表現します。

右手の印契は、伸ばした中指は「火」を現し、中指から少し離して曲げた人差し指は「風」を現して、密教の供養法のひとつ「灯明」を表現しています。
これは、「無明」智恵がない暗黒の世界に、火を灯して智恵をいただき、無明の世界から解脱することを意味しております。

これが発展して、護摩の火によって、悪業を焼き尽くし、神仏から解脱の智恵をいただく密教の修行法に変革するのです。

阿含宗開祖は、1985年3月、バチカン・サンクレメンテ大教会で仏教形式の法要を厳修されました。

その修法後、開祖は荒野にとどろきわたる預言者の声を聞かれたのです。

「火の洗礼をせよ! 火のミサをせよ!」

と、「火の洗礼」を預言した聖者ヨハネから、開祖は啓示を受けられたのです。

その後、開祖は預言された「火の洗礼」を阿含宗信徒に伝えるため「人類救済の御聖火による桐山流護摩法」を編纂し伝授されました。

いま、この世に現れたレオナルドダ・ヴィンチ作品「救世主」は、イエス・キリストではなく、未来に現れる聖霊と火によってキリスト教徒をも救う火のミサ、火の洗礼を行う聖者、阿含宗開祖のお姿を描かれたのではないでしょうか。

開祖一周忌を迎え、開祖からの御加護に感謝し、開祖がなさろうとされた使命をひきつぎ、世界平和実現に向けて頑張りましょう‼
合掌

  • 管理人弘明です。
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ミヒンタレーのマヒンダ様


興味深く拝見しました。鋭い観察だと思います。

イエスキリストが大龍神だなどと思っている人はそう多くはないと思いますが、火と水の相容れない二つの要素を一つに繋ぎ止める、+(十字架、プラス)、を絡めると、密教では、カバラ、即ちカ=風、(龍)、バ=水、ラ=火、神道では、それを一二三(ひふみ、火風水)となりますね。

このダビンチ作品の救世主(再臨のイエス)肖像画は、暗号に富んでおり、ルネサンス期の天才だけあって、救世主の本質を見抜いていたものと思います。そこには、ユダヤ密教に言う火と水のシオン(六ボウ星)のエンブレムがイエスを介して暗号化され、描かれていたのではないかと思います。もちろん解る者だけにしかこれまでも理解できなかったのかもしれません。ほぼ同じ時代を生きた、ノストラダムス師についても同じことが言えるのかもしれませんが、未来に出現する救世主のあり様を掴んでおられたように思いますね。

二ヶ月ほど前に、S氏からお借りし、エルサレム大柴燈護摩供の年に本山星祭りで現形された聖霊顕現、火と水と十字架の暗号が2008年時点で撮影されていたというのは、特筆すべき出来事だったように思われます。新たな救世主が、ここに顕現。
http://yatagarasu369.blog97.fc2.com/blog-entry-842.html

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  • 管理人弘明です。
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ついに来るべき時期が来ているのでしょうか?

ついに来るべき時期が来ているのでしょうか?

ここ数日、本当にドキッとするニュースが続々と耳に入ってきています。

南シナ海で発生した台風21号「LAN」、これはカテゴリー4から5になるだろう最大級の台風に成長しそうです。何より偶然かどうか、予言に出現する名称がそのまま該当してくることに注意が必要です。

あのノス師の 『1999年7の月』予言、一行目の冒頭には "L'an mil" とあり、日本語では『千年』の意味となり、L'anだけなら、『年』を意味します。
これも少しだけアナグラムとして、文字配列を補完してみると、

Lan limited  neuf  scene ***** step sion"

limited neuf scene***極限状態の新たな光景

下線部だけだと、「ランが日本に上陸する」の意味。
「極限状態の新たな光景」は、ランの修飾する内容になります。(まだ後ろにアナグラムがありますが、この程度に留めます。)

「空から降りてくる恐怖の大王」は、この台風に代表する ”Lan” からがスタートになるのでしょうか?


そして、偶然なのかどうか、時期を同じくして、本日のこと。昼休憩でたまたまテレビをつけたら、テレビ朝日の『徹子の部屋』に『徹子アンドロイド』とともに、生みの親である石黒浩教授が出演していました。

ノス師の予言詩には二行目の中にアナグラム読みとして『アンドロイド』という単語が出現することは3-4年前にも記事に認めたことがありますが、ここに来て、ついに出現してきた感があります。

人工知能の発達で、ここ何年か先には精巧な人型ロボット『アンドロイド』の発明は、時間の問題になってきています。かつてSFXの人気映画のテーマになっていた、シュワルツネッガーの、「ターミネーター」などが空想上のことではなく、現実問題になってっくる時代に移行しつつあります。人工知能と人間との間に、大きな摩擦が生じてくる可能性があります。「恐怖のアンドロイド」、これも予言詩の一角としてその後に予言暗号として上がってくることでしょう。また、第三次世界大戦では無人兵器の使用があたりまえになっているのかもしれません。

ノス師の予言が、1999年で完全に的外れだったなどと思っている人がいるとすれば、大きな間違いだと思います。私から言わせれば、神の如く鉄壁な予言で、未来は、不確定で九分九厘確実のそうなると思われていても変異点が存在して、反転するケースがあり、予言の中にそれをも封じ込んで記されている点は、他の預言者たちとは大きく異なります。いわば、天国か地獄か、また、天使(神)と悪魔の綱引きのような様相もこの予言には含まれています。

何度か記したとおり、対極の予言が同じ予言詩にアナグラム化されているといった究極の予言といってもいいのかもしれません。しかも、らせん状に何度にもわたって繰り返される予言です。

かつて1945年段階で、一度はこの予言、アナグラム場では完全的中(沖縄、広島、長崎、北方戦線、いずれも日本の辿る二次大戦(太平洋戦争)の末路、が記されていました。そして時が経過して、今また、この予言に視線を向けるべき時期に来ているようです。

  • 管理人弘明です。
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アゴンの例祭、シュダオン(預流)への道を極めましょう

なにやら、最近の例祭、僧侶のご法話などを聞いておりますと、開祖のこれまでの著書やかつての御法話などから実によく研究されていて、今なすべきことを実に明確にしてくれています。

アゴン宗の信仰の大目標は、因縁解脱し輪廻の拘束を断ち切り成仏すること。まずその初めに、聖者の流れに入るシュダオン(預流)になること。O僧侶のご法話は、実に的確に今の時流を読んで開祖を中心とした仏陀道を解説、コンパクトにシュダオン達成を日常の実践の中に教えてくれます。

少々御法話時間が短いのは残念ですが、拝聴する価値は十分です。時間の経過の速さは、修行段階の達成を速成させるかも。そのような期待は確かにあります。今でないとやはり、難しかったのかも。

カゴメ、カゴメ、かごの中の酉、はいついつでやる、***酉年の酉の月からそれがでる!のかも。

アゴンの聖衆、それがアンゴルモアの大王(救世主)、そのアナグラムもありますね。これもお知らせする時期に来ているということでしょうか。

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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ミケ・ランジェロ作「救世主」と五社の瀧明神社の祭神の真実

未来に現れた第二の仏陀阿含宗開祖桐山靖雄師が、開祖ミケ・ランジェロが描いた「救世主」と同一人物なのか?

まず、ミケランジェロ作「救世主」の左手に持たれた水晶について、阿含宗開祖桐山靖雄師は、阿含宗信徒の修行法「火と水の修行の場」に水晶を奉安されました。

阿含宗箱根研修所 龍神の瀧明神社落慶・龍神の瀧お滝開きでの開祖御法話
「本日、箱根 龍神の瀧明神社が落慶いたしました。わたくしが命がけの修行をした、京都の五社之滝の明神さまをお祀りした、神気溢れる、立派な明神社です。滝行をする諸君も、しない諸君も、しっかりお参りしてお力を戴くとよいでしょう。
(中略)
さて、これよりわたくしは『仏陀の思念』をこの地にとどめます。これが、今回箱根に来た一番の目的です。
今から三十年前、インド、サヘート・マヘートの地に於いて、『百年の修行も万巻の教学も、ただ一瞬のこの霊的バイブレーションに如かぬ』こてを悟りました。このバイブレーションの導きがあるからこそ、滝行や護摩行が『仏陀の法の修行』となるのです。」

この御法話をもとに、阿含宗箱根研修所お滝場に落慶なった五社の瀧明神社について考察してみましょう。

阿含宗開祖が長年にわたり命がけの滝行をなされた五社の瀧は、京都伏見稲荷大社の境内地にあります。

その伏見稲荷大社の真実の祭神とは、
http://check.weblog.to/archives/1742936.html

伏見稲荷大社には、2つの社家、秦氏と荷田氏(かだし)がありました。
荷田氏系は稲荷と表記しましたが、秦氏系は稲荷を伊奈利の万葉仮名で
表記することにこだわりました。
秦氏の社家が「伊奈利」の万葉仮名にこだわった背景には、もともと
イナリが日本語ではなかったことが暗示されているのです。
ではイナリはどこからきたのでしょうか?

ヨハネによる福音書ヨハネ 19:18-22
彼らはそこで、イエスを十字架につけた。
イエスをまん中にして、ほかのふたりの者を両側に、イエスと一緒に十字架につけた。
ピラトは罪状書きを書いて、十字架の上にかけさせた。
それには「ユダヤ人の王、ナザレのイエス」と書いてあった。
イエスが十字架につけられた場所は都に近かったので、多くのユダヤ人がこの罪状書きを読んだ。
それはヘブル、ローマ、ギリシヤの国語で書いてあった。
ユダヤ人の祭司長たちがピラトに言った
「『ユダヤ人の王』と書かずに『この人はユダヤ人の王と自称していた』と書いてほしい」。
ピラトは答えた「わたしが書いたことは、書いたままにしておけ」。 

罪状板には、ラテン語のIesus Nazarenus Rex Iudeorum (ユダヤの王ナザレのイエス)
と書かれていました。

4つの単語の頭文字のINRIの「 N 」はイエスの出身地であるナザレの単語の頭文字ですが
これを N と書かずに Na と書けば「 INRI 」は「 INaRI 」となります。

ヘブル語でも書かれて、ヘブル語表記では「 ישוע הנצרי ומלך היהודים 」
(Yeshua Haーnotzri Weーmelech Haーyehudeem)となり
「INRI」に対応する文字列は「 יהוה (YHWH)」となります。
ヘブル語の表記では、4つの単語の頭文字は「YHWH(ヤハウェ)」です。

稲荷神社の「いなり」とはINaRI (イエス・キリスト)のことです。
そして、INaRI (イエスス・キリスト)=YHWH(ヤハウェ)で
ヤハウェがイエス・キリストと示されたのです。
その意味で、龍神の瀧明神社と「救世主」は非常に関連していたのです。

そして、龍神の瀧に奉安される水晶に、開祖は「仏陀の思念」を込められ、永遠に仏陀の成仏法を修行する人々を導いていかるのです。

阿含宗の成仏法は、神仏両界の修行によって聖者仏陀へと霊格が顕現していくのです。

阿含宗信徒ひとり、ひとりが「救世主」となって全人類を救済していくのです。

阿含宗信徒の皆様、全人類を聖者へと導いていきましょう‼ 

合掌


  • 管理人弘明です。
  • URL
ミヒンタレーのマヒンダ様、読者の皆様

熱心な修行者の方は今だ健在ですね。投稿ありがたく拝見しました。
本年が無難にやり過ごせたなら、早いものでこのブログも休み休み足掛け9年。このブログのあり方も大きく変えていかないといけませんね。真理探究を怠りなく続けていくことにいたしましょう。

『救世主』という、キーワード、続けて記事中に取上げてもらいました。当方にも、ずいぶん記事のきっかけを作ってもらい、刺激をいただいていることに感謝です。

『1999年7の月』予言の中には、開祖の別称がアナグラムとして記されております。その救世主とも密に絡んできます。恐らくこのブログをご覧になっておられる方なら、その名前を出せば、知っておられることでしょう。もう十一月に入りましたので、記事をまとめてみたいと思います。

ありがとうございました。

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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阿含宗開祖眞身舎利とノストラダムス予言

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

以前、2012年9月に投稿させていただいたノストラダムス予言に「阿含宗開祖眞身舎利」の霊性顕現が隠されていました。

再度、掲載させていただきます。

梵字マンダラに隠されたノストラダムス予言の秘密についてまとめてみました。

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ノストラダムスの予言詩「アンゴルモアの大王の復活」より

最初に、この難解極まる予言詩に挑戦して、精微な訳をほどこされたノストラダムス研究者、天道一希氏の訳文を紹介いたします。(平河出版社発行 「メシア出現」より)

ノストラダムスの予言『諸世紀』5章41番

Nay sous les ombres et journee nocturne,

Sera en regne et bonte' souveraine:

Fera renaistre son sang de l'antique vrne,

Renouvellant siecle dor pour l'airain.

真の仏法が抹殺れた闇の様な時代に生まれるもの

それは法を体得し、無上の慈悲を持つもの・仏陀である(それはスリランカ王国に安置された由緒正しい真正仏舎利である)

ボードガヤーの古びた遺骨壷(ウルヌ)より生ける釈迦・仏舎利が蘇る

桐山靖雄(ルヌブラン)は破滅の代わりに黄金の世紀を築くだろう

………………………

ノストラダムスが予言した闇の時代とは

ノストラダムスの予言詩の一行目のOmbres(オンブル)は、「影」または「影になる場所」で、天文学では本影(月食の影)」を意味する。

月は「仏陀釈尊」を表し、その月が輝きを発していないということは、真の仏法・正法が抹殺され、日の目を見ずに、偽物の仏教が蔓延していることを意味する。

Journee nocturneは「夜の1日」つまり、「夜の時代」・「闇の時代」で真っ暗な時代を意味する。

Nay は「生まれる」・「生来の」・「生まれつき」(naif)を意味する。

釈迦は、阿含経の中で真の仏法が廃れ、美辞麗句で飾られた仏教と呼ばれるもの・偽の仏教が出てくる闇の時代に、再び蘇ることを予言していました。

その闇の時代に、2500年前の仏陀の聖骨と仏陀の法と教えを蘇らせる聖師「アンゴルモアの大王」が現れることを、ノストラダムスは予言しました。

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梵字マンダラに隠された蘇るアンゴルモアの大王の秘密

輪廻転生瞑想法で用いる法具「光明宝蓮華」の裏面には梵字が彫り込まれているのをご存知ですか。

これは、百光遍照観、百光遍照王観と称され、大日如来を中心にその周囲を五重の梵字が取り囲み、修行者は頂きにアン(暗・闇・am)字を置いて、百光を発すると瞑想する梵字マンダラです。

「アン字」を中心に、一重目は、梵字で「摩多・マタ」と呼ばれる母音の12文字が、円形に配列しています。(アン字を中心に「13」の聖数で構成されています。

「アン字観法」について
阿含宗桐山管長著「密教誕生」平河出版社(P408~413)より抜粋

「心内に於ける八葉のかがやく白蓮華の上に満月の月輪あり、その上にアン(am)字たる真言導師すなわち真言救世尊があり、金色の光を発する。
この観を法によって習熟すれば、行者自身が正覚身、すなわち仏身と等同なることを証するにいたるべし。
口に真言をとなえ、身に大日の印を組む。そうして、第七マナ識、第八アーラヤの一切の妄想を止滅し、心奥にある如来蔵識を呼び起こして、そこに大日世尊の三密を観じ出す。
これが成就したとき、我が身もまた大日世尊と変ずる。」

では、ノストラダムスの予言詩と梵字マンダラの謎を解読してみましょう。

Nay sous les ombres et journee nocturne,

Nay は闇の時代から生まれる闇の反対の存在なので、「Nay」を反転さます。

Nay ⇒ Yan ⇒ Yha + An = ヤハゥェ(絶対神)+アン字(真言導師・グル)

アン字観で梵字アン字は闇(an)を照らす光の存在で、救世尊すなわち仏陀釈尊と真言導師を意味します。

また、聖書に登場する預言者の名前には「ヤー・Yha(神)」がついています。(預言者イザヤ、エリヤ、エレミヤ、ネヘミヤ、ザカリヤ)

「Nay」も神からの神託を受ける預言者と考えられます。

そして、神(仏陀釈尊)から神託を受けた聖師は、梵字マンダラの聖数「13」で構成されたグループで活動をはじめるのです。(13・救いの輪運動)

Sera en regne et bonte' souveraine:

二行目のregneは「君臨・王」、bonte'は「慈愛・正しさ」、souveraineは
「最高の・権威ある」を意味します。
この中で「bonte'」は梵(ボン・bon)古代インドで誕生した聖なる文字・梵字を意味します。

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アンゴルモアの大王の正体とは

アンゴルモア(Angolmois)=An(アン字真言・仏陀釈尊)+ golm(グル・聖師)+ ois(復活神オリシス)

すなわちアンゴルモアの大王とは、闇の時代に仏陀釈尊の真実の教えと法を蘇らせた、聖師・阿含宗桐山管長猊下のことであり、復活神オシリスと同じ使命をたくされた預言者のではないでしょうか。(近い将来にエジプトでオシリスを復活させる聖なる儀式が起きるのでは?)


復活神オシリスとは
http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/world_history06.html

ノストラダムスの予言から導き出した復活神 Osiris 『オリシス』の文字から、阿含宗開祖眞身舎利が隠されていました。

このOsirisを分解すると、Os・iris となります。

Osは「骨」、irisは「虹」を現し、つまり「七色(虹の光色)の骨」となります。

今年、2017年の阿含の星まつりに於いて、開祖眞身舎利尊に「七色の虹の光色」が降り注がれた霊写真が発表され、阿含宗信徒に守護御守りとして拝受されました。

この守護御守りを通して、第一の仏陀と第二の仏陀の霊的バイブレーションを受けられることになりました。

ノストラダムス予言に、この「七色の虹の霊光が降り注ぐ阿含宗開祖眞身舎利」が復活神「オリシス」として隠されていました。

七色の虹の霊光を放たれた「復活神オリシス」は、今後どのような奇跡を、起こされるのでしょうか。

そして、その「七色の虹の霊光」が降り注がれた阿含宗信徒と共に、霊性顕現によって、人類を救済してまいりましょう‼

合掌


  • 管理人弘明です。
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ミヒンタレーのマヒンダ様

投稿ありがたく、拝見。

いちばん肝心な復活神の名前ですが、ワープロの打ち間違いですね。「復活神オリシス」ではなく、オシリスのうち間違いですね。ここ肝心なところですからミスが出ると、まずいです。

エジプトの神様だけではなくギリシャ神話の神様の名前も、「1999年」、特に90を意味する”nonante"という単語から "nona".と"atene"がでてきます。いずれも女神。また7の月を意味する”sept mois"  これも、プレアデス7姉妹に由来するのではないかと思い、以前調べたことがあります。なにやら、とんでもなく深いところで、つながりがあるのでは?これについては、ご紹介することはありませんが、単独のエジプトの神様がアンゴルモア大王に関わっているとしたら、その整合性まで説明して頂けるといいですね。

「密教超能力の秘密」のなかで、開祖は、自身が、密教5000年の秘密を解いた導師となった、と記されています。確かにエジプト文明に由来する時代区分ということでしょうし、第三の目、視床下部の秘密はこの時代からきているものなのでしょう。

An字観を挙げて頂きましたが、そのすぐ上の二行目の恐怖の大王を言う”un"という単語、私は三密のウン字を表していると思いますよ。いずれにしてもこの予言詩のいたるところに、梵字が暗号として埋め込まれていることはよーく解ります。

ちなみに、最近、東京では、平安鎌倉期に活躍した仏師運慶の作品展があり、テレビでも特集をやっていましたね。これも偶然なのかどうか?開祖の聖霊のオーブ出現時にアウンの金剛力士像を思わせる顕現がありましたが、奈良東大寺の南大門、金剛力士像がその代表作ということもあり、これも時代の要請でしょうかアウン不動金剛*ニ神あわせて、執金剛サッタ。

胎蔵界外金剛部院の聖衆が、この7月以降そろい踏みをされたことで、祇園精舎が、胎蔵界マンダラになって完全に完成したのではないかと思います。まだ、オーブの私観解説もしておりませんが、以上のことに絡んでいるように思います。

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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レオナルド・ダビンチ作品「救世主」史上最高金額で落札

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

レオナルド・ダビンチ作品の「救世主」にオークションで510億円、史上最高額で落札 されました。

ダビンチのキリスト画に510億円、史上最高額で落札 NY
【AFP=時事】(更新、写真追加)イタリア・ルネサンスの巨匠レオナルド・ダビンチ(Leonardo da Vinci)作とされる約500年前の絵画「サルバトール・ムンディ(救世主、Salvator Mundi)」が15日、米ニューヨークで競売に掛けられ、美術品の競売で史上最高額となる4億5030万ドル(約510億円)で落札された。競売大手クリスティーズ(Christie's)が発表した。

 作品は、ダビンチが1500年ごろにイエス・キリスト(Jesus Christ)を描いたと考えられている。長年、贋作とみなされていたが、2005年に米国での競売の際に本物と鑑定された。その後、2011年に英ロンドンのナショナルギャラリー(National Gallery)で展示されて話題を呼んだ。

 現存するダビンチ直筆の絵画作品は世界に20作もなく、他は全て美術館などの施設に所蔵されている。

 出品したのは、ロシア人の富豪でサッカー・フランス・リーグASモナコ(AS Monaco)の会長を務めるドミトリー・リボロフレフ(Dmitry Rybolovlev)氏。作品はモナコのスイス人美術商イブ・ブービエ(Yves Bouvier)氏から1億2750万ドル(約140億円)で購入したが、後にブービエ氏が2013年に競売大手サザビーズ(Sotheby's)の競売で8000万ドル(約90億円)で同作を落札していたことが判明。リボロフレフ氏は詐欺に遭ったとしてブービエ氏を訴えていた。

 この日の競売では18分間にわたって激しい入札合戦が繰り広げられた。これまでの美術品の史上最高落札額は、やはりクリスティーズが手掛けた2015年のオークションで20世紀の巨匠パブロ・ピカソ(Pablo Picasso)の油彩画「アルジェの女たち バージョンO(The Women of Algiers, Version 0)」が記録した1億7940万ドル(約200億円)だった。今回はそれを大幅に塗り替えた。

http://news.livedoor.com/article/detail/13898007/

  • 管理人弘明です。
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ミヒンタレーノのマヒンダ様

このニュースにも驚きますね。「救世主」が、今の時勢では、間違いなくタイムリーなキーワードですね。しかし、キリスト教やユダヤ教にには、救世主はあらわれない、ノストラダムス師の予言に接していると、つくづくそのように思われてきます。しかし、それにしてもダビンチ作の「救世主」には史上最高値ですか、しかも当初の落札予想から4倍近い値段500億を超えたというのは、驚きですね。近日中にあなたの投稿を改めて記事中にピックアップしてみたいと思っています。今の時流に最も合っている材料ですね。

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