FC2ブログ
avatar image

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2017/11/6***ノストラダムス師の予言の最前線(1)

ノストラダムス師の予言の最前線(1)

2010年11月7日「マヤと阿含の合同法要」から明日11/7で7周年


2013年、この歴史的大イベントの三周年を記念(祈念)して挙げた当時の記事に若干ながら加筆し、その奇跡を目の当たりにされた証人(あかしびと)となられた方々に、改めてノストラダムス師の予言詩からアナグラム上に秘されてきた予言メッセージをネットで許される限りお知らせすることにいたします。

阿含の修行者に対しては,この大イベントのことを後の世に語り継ついでいく使命を持ち、「武器を持たない平和の戦士になりなさい」と、アレハンドロ大長老はアドバイスをされていました。

かつて仏陀の残された奇跡的聖跡や、旧約聖書や新約聖書の歴史上の大聖がたが残した民族救済の奇跡、それ以上のことが現実にその場で起こっており、その後の世に至るまで、記録、記憶に留めておくべしと考えを新たにいたしました。(特にノス師の予言暗号が解けはじめてから)

奇遇にも本日11/6は、あの「1999年7の月」の予言で、この予言詩に関わりがありそうなUSAから訪日した大王と、もう一人のわが国の大王とが会談後記者会見をするという、不思議な取り合わせの日となりました。

本当の世界平和を勝ち得るものは、果たして軍事に関わる巨大な政治権力によるものなのか、それともわれわれ一人ひとりの本来のもった霊性の発露か?

予言の暗号で認めら(したため)られてきた、その時代に入っていることから、破滅のカルマとも言うべきダークサイドに容易に連れ去られそうな状況が日常のなかで現実になってきています。

その当時、阿含宗開祖管長のホスト挨拶で語られたメッセージ、「火と水の難で、人々は苦しむことになる。そして人類は滅亡寸前にまでなるだろう。***」と。相当ショッキングな内容だったために、“ONE PEACE LIVE“のネット配信では割愛され、別の映像が放映されていたように思われます。そこで、開祖管長の肉声の言葉に接した方々は、その意味慎重な内容に耳を疑った方もおられたのではないでしょうか。

世界の様相を見る限り、火と水の大難は、すさまじいものになってきています。つい1ヶ月前のカリフオルニア大火は森林地帯から東京の面積の三分の一を焼き尽くし、高級住宅街の町並みは、すべて灰となる映像、そして 洪水被害は日本も含めて、世界中、跡を絶たない現状です。すでに予言はそのとおりの展開を見せ始め、日本においても、3.11東日本大震災、そして、史上最悪の福島原発事故、を経験。果たしてこれからどうなっていくのか?

マヤと阿含の合同法要に参加して、仏陀の思念、そして聖なる杖の秘儀を受けられた方は,すでにこの予言の中に組されていると思われたほうがよろしいでしょう。

数回にわたって、それについて記していくことにしましょう。ノス師の予言から一部アナグラム解読し、あのイベントの意義について記してみます。

まず少し当時を振り返ってもらうためにかつて記した記事から。




2010年11月7日「マヤと阿含の合同法要」


あれから7年の月日が流れ、二大導師の、そこで語られた預言的啓示の数々は、すでに現実となり、また今現実になりかけているものもあります。当時からこのブログに縁をつないで下さった方々も少なくないと思いますが、ちょうど本年で7年を迎える今、改めてこの世界的な大イベントが我々に教えてくれたこと、これから起こってくるであろうその啓示をどう受け止め、活動するか?それについて考えるのには、良い時期に来ているのではないかと思われます。当時の動画が残っていますので、リンクしておきます。(最終行参照)


「第2回オーラの祭典 世界平和祈念 マヤと阿含の合同法要」

http://www.agon.org/history/history_000054.php

”ONE PEACE LIVE”二大導師から世界へ発信されたメッセージ

『人類よ、
いまもっとも必要なことは、全人類が本来持っている
霊性を呼び覚まし、
神の叡智と仏の智慧で世界平和を
実現することである。』


2010年11月7日、京都東山花山、阿含宗総本山の星まつり会場で開催された、第二回オーラの祭典***『マヤと阿含の合同法要』から、本日(11/7)は数えること7周年に当たります。

グアテマラのマヤ*ピラミッド文明の預言キーパーとして世界的にも知られている大長老アレハンドロ・シリロ・ペレス・オクスラ師をゲストにお招きし、この祭典の模様は、INTERNET網を通じて全世界同時中継がなされました。この祭典は”ONE PEACE LIVE”と銘打たれて、この祭典のことを知った世界中の多くの方々によって視聴されたようです。

その後、発表された”ONE PEACE LIVE”アクセス数は、11/7当日1217262回、立ち上げから11/7まで2607709回に登りました。当日現地、参拝者数15000人(11/27付け阿含宗報より)という報告がなされました。

抜けるような好天にも恵まれ、大活況のうち終了したこの世界的イベントは、多くの方々の脳裏に焼きつく大イベントになったのものと思われます。七年たった今なおこの地では、『リンリン』と声なき声をともなって聖なるバイブレーションを発し続けているといいます。

阿含宗開祖管長は、1970年初頭、念力で生木に火をつけるという破天荒な密教に伝わる最極秘伝の法、『念力護摩法』を成就され、以来その聖火は、これまで40年以上にわたり宗門では連綿と灯し続けられてきました。当日、この聖火は、アレハンドロ師ご夫妻に大松明として譲られ、会場中央に向かって左側では、マヤ長老衆が焚き上げる『聖なる火の儀式』として、また右側では、中央に管長の焚かれる大護摩壇、それを囲むようにクロス状に四つの護摩壇が設けられ、合わせて5つの護摩壇から立ち上る聖火をもってブータン仏教様式の『無常ヨーガタントラによる護摩法要』が執り行われました。

この二つの『聖なる火の儀式』によって勢いよく聖火が火柱を上げ、その煙が上空では渾然一体となり、世界のこれまで積み重ねてきた厚く地球を覆い尽くす破滅のカルマを焼き尽くすべく、二大導師を中心とした深い、深い、世界平和の祈念がなされました。

この日、現地にいた多くの参拝者、ネットを通じて視聴された方々に特別に送り届けられたのは、アレハンドロ大長老の2000年前から代々伝わる、人々の心とエネルギーを一つにする『聖なる杖の秘儀』、そして阿含宗開祖管長からは、七科37道品*お釈迦様の成仏法を会得した者のみがなしえる霊的バイブレーション、『仏陀の思念』でした。このイベントに参加した、あらゆる人の意識の進化を促進し、人の持つ霊性を高め、額の第三の目を活眼させるための儀式が、ネット網を通じ、全世界に白銀に輝く霊的バイブレーションとして放たれました。師はその当時、これらの秘儀を通じて『画龍点睛』という言葉を使われています。

この地でなされた一期一会ともいえるこれら『聖なる火の儀式』そして『奇跡の秘儀』は、後世語り継がれるものになろうかと思われます。




ノストラダムス師のその予言は、完ぺきに的中していた。


「1999年7の月」あの4行詩の予言には、暗号化された文字列に、世界(日本)が辿る歴史的運命の反復からの脱出法と、人の意識覚醒の秘儀が***

img_686565_59330435_10_201711061941169df.jpg

(ノストラダムス予言絵画より)


X72 (10-72)
L'an mil neuf cens nonante neuf sept mois,
従来和訳  1999年第7の月

(アナグラムからの新たな解釈文)

極限の火の意識(火生三昧)で焚き上げる念力護摩法の聖火(ラン)が、世界平和のため、新たな(火の)聖霊の聖地(祇園精舎)に安置される。


追記11/10)極限の火の意識(火生三昧)で焚き上げる念力護摩法の聖火(ラン)が、世界平和のため、新たな聖霊の祇園精舎で燃え上る。 

(原文) L'an mil neuf cens nonante neuf sept mois,

(アナグラムとして文字配列等補完すると)
L'an    limi(t) feu sens       no Tinian feu
聖火     極限の火の意識   テニアンの(広島、長崎原爆等)業火なき

(neuf)esp(ri)t siom,

   (新たな)聖霊の祇園精舎(聖地シオン).


(アナグラムとして文字補完した単語の意味)

L'an*** Lanとan、Lanとは梵語で、密教に言う宇宙の五大要素(五輪)では、「火輪」にあたります。また、anとは、「地輪」、これは密教の胎蔵界大日如来の種字(シンボル文字)に当たり、様々な行法の中心仏となります。、https://www.google.co.jp/search?q=%E6%A2%B5%E5%AD%97%E3%80%81%E3%82%89%E3%82%93&client=firefox-b&dcr=0&biw=1280&bih=890&tbm=isch&source=iu&pf=m&ictx=1&fir=wtP3j2LxDsNYbM%253A%252CP-jvTqdaSDc-yM%252C_&usg=__myrxxN2ZHhS12t-bAUSMPF49kYo%3D&sa=X&ved=0ahUKEwjtoqXt0KnXAhXJT7wKHU2HA1cQ9QEIMzAD#imgdii=n6jIqQw2DgVUMM:&imgrc=wtP3j2LxDsNYbM:
密教における護摩修法は、「護摩は仏(an)の智火(Lan)なり」と言われています。

Mil***  limi(t) に変換
 (英)【名】〔超えることが許されない〕最高[最大]限度、制限
・The time limit for this test is 50 minutes. : この試験の制限時間は50分です。
・There's no limit to things. : 上には上があるものだ。
1. 〔許容される〕限界、上[下]限
・There's a limit to my patience. : 我慢にもほどがあるんだ。
2. 《limits》〔地域や範囲の〕境界、端
3. 《数学》〔関数の〕極限
4. 《数学》〔定積分の〕区間[範囲]の上端[下端]

neuf*** feuに変換し、「火」「火が立ち上る」
cens***   sensに変換し、(仏)感覚、センス、意識
nonante ***   no Te(i)nian テニアン(日本語のローマ字発音から)、テニアンは、広島原爆、長崎原爆の、搭載された拠点の場所となります。no Tinian テニアンを打ち消すように、原爆の惨禍のない状態、即ち戦争を伴った、核による惨禍のないこと、「世界平和」の意味に解釈されます。
neuf ***  本来は「9」また、「新たな」の意味、***feuに変換し、「火」
sept***   本来「七つの」文字を補完して esp(ri)t 「聖霊、霊」の意味
    また、set の変換では「安置する、置く」の意味
mois***   本来「月」 配列変更siom(n) 「シオン」、神殿の丘、救世主出現の場所の意味***Giom(祇園精舎の意味)

ククルカン
(マヤの神、ククルカン)

この一行の予言の中には、はっとする内容が忍ばせてあります。もう一度広島、長崎の原爆の惨禍が起こる可能性があること、そして、今、全国で繰り広げられている、聖火’(念力護摩法)による護摩供や御聖火供養の意義について、聖霊の聖地(祇園)と同じくその場所が清められるという事。ノス師は500年以上前から、もし未来があるのなら、それしかないことを把握していたということでしょうか?

「メシアの法」は、日の国によって保たれるだろうとは、この事だったのかも!?



https://admin.blog.fc2.com/control.php?mode=editor&process=new#
マヤと阿含の合同法要***ONE PEACE LIVE

2010.11.7世界を一つになげて世界平和を祈るONE PEACE LIVEはインターネットを通じて、当日のアクセス数120万強を記録し、ページ設営以来11/7までに260万アクセスになったことが報告されている。世界中の多くの人々が「聖なる火の儀式」と桐山管長の「仏陀の思念」、そしてアレハンドロ大長老の「聖なる杖の儀式」の一期一会のこの大法要の様子を目に焼き付けた。マヤと阿含はこの法要によって合体し、共同し世界平和を追求する。奇跡の祭典となったこの法要は後世、歴史に刻まれることになる。

one peace live 1.flv
http://www.youtube.com/watch?v=grLRsIutV9c&feature=related
one peace live 2.flv
http://www.youtube.com/watch?v=aV1Id2fy8uY&feature=related
one peace live 3.flv
http://www.youtube.com/watch?v=GJ4ITgdlwxk&feature=related
スポンサーサイト

Comment

Leave a Reply





管理者にだけ表示を許可する

Trackback

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。