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2018/1/8***デイ*アフター*ツモローを思い起こしたアメリカの気象変動

人の住む環境ではなくなってきている場所が、続々と報告されています。アメリカの大寒波は並大抵ではないようで、INDEEPで取上げられた記事には次のようなものがあげられています。

アメリカでは、ニューハンプシャー州(北東部)ワシントン山で-38℃。その下あたりに位置するマサチューセッツ州のケープコッドという海岸では、その同じ日に、「海の波が凍る」考えられないような光景が広がりを見せています。

massachusetts-ice-wave.jpg


また、それとは逆にオーストラリアでは、豪猛暑、シドニーで47度超 史上2番目、屋外で火の使用禁止。

北半球、南半球では極寒地獄と炎熱地獄になっています。いずれにしても快適に人が住める居住空間がこれからどんどん狭められていっているようにも思われ、小氷河期が現実味を帯びつつある現状のようです。

気候が各地で激しすぎで……。やはりこれは近現代で人類が初めて経験する未知の気象の領域に入っているのかもしれないとも改めて思ったり INDEEP 記事から
https://indeep.jp/is-this-weather-the-first-time-in-human-history/
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