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2018/2/4***(番外) 今、ノストラダムス師のあの予言詩に秘されてきたアナグラム予言が現実になりつつある!

(番外) 今、ノストラダムス師のあの予言詩に秘されてきたアナグラム予言が次々に現実になりつつある!


Nostradamus_by_Cesar.jpg

この『1999年7の月の予言詩3行目「アンゴルモアの大王」の解読をお目にかける前に、これまで記してきた予言詩のアナグラムの解読が、良かれ悪しかれ現実になりつつあることをお伝えしておきましょう。この一行目の予言詩のアナグラムの解読は、いくつぐらい記事にしたでしょうか?それでもまだ不十分で、今後、機会を作って再度記さなきゃならないことがあります。

まずは目前に迫った、「阿含の星祭り大柴燈護摩供」、本年より待望の一般向けのインターネットライブ配信が、スタートすることになりました。前の記事にリンク先はあげてありますが、『阿含宗、星祭り ライブ』の検索でURLは発見できます。


L'an mil neuf cens nonante neuf sept mois,
(従来訳文) 1999年7の月


(最後尾から反転した原文の文字列)
siom   tpes   fuen    et-nanon    snec  fuen lim nal


(新しい解読文)
(新たな)祇園精舎で焚き上げられる聖霊と火の護摩供(星祭り大柴燈護摩供)、新たな千年期、インターネット網を通じ、世界各国にその光景が同時配信される。


Siom   esp(ri)t      feu      net – nat(i)on(s)       scene   
祇園精舎  聖霊  火 (護摩)  インターネット配信-世界各国 光景 
neuf millennium
新たな 千年期

 Siom  esp(ri)t  feu ***祇園精舎で焚き上げられる聖霊と火の護摩供(星祭り大柴燈護摩供)
 net – nat(i)on(s)  scene***** インターネット網で世界各国にその光景が配信される 
 neuf millennium*****新たな千年期(西暦2000年代以降)


Siom***本来は”Sion"のスペルが正解ですが、この単語はその他、今後お伝えしたい暗号が封じられています。ここでは”Siom"とあり、omのスペルは密教の真言、聖音オームに由来しているかのようにも思われます。
”Sion"は、聖書では、神殿の丘という説明がなされており、そこには後に救世主が出現する場所としての意味もあります。それ自体にシンボルマークがあり、イスラエルの国旗にも使われる六ボウ星がそれに当たります。その意味するところは、上向きの三角形は火を、下向きの三角形は水を、二つの相容れぬ逆向きの三角形を合体させ、霊性の高みに飛躍する秘儀をその暗号として持っており、ユダヤ密教におけるシオンに該当します。それは、火と水の修行を完成させる聖地としての”Sion"。また”Gion "***祇園精舎(仏陀の修練道場)としての意味が含まれます。(密教修行者なら、護身法のある印契がそれを意味していますが、お分かりか!?)
”Sion"そして”Gion "にまつわる、よく知られた例として、イスラエルの「シオン祭り」と京都の「祇園祭」が同じ由来からスタートしている祭りであることが理解されます。京都が、平安時代に「千年の都」として、渡来人たち(秦氏)の大きな影響力を受け、その町並みを、「エルサレム」に似せて、碁盤の目のようにしたのは有名な話です。西のエルサレム、東の京都、聖書の様々な予言の中で、直接京都とは記されてなくとも、日本の京都は重要な位置づけにあります。

sept*** esp(ri)tに変換***聖霊

neuf ***  feuに変換し、「火」「護摩」
cens ***   sceneに変換し、(英)光景
net ***  (英) インターネット網
nation(s ) *** (英)国家
neuf *** (仏)「9」の意味の他、新たな
millennium ***千年期

この解読文における、聖霊と火の護摩供とはいかなるものでしょうか?
次の記事では、未公開の聖霊と火による星祭りの大護摩の中に出現された聖霊の現形(法に感応して聖霊がその霊姿を表される奇跡の画像)を通じて、アンゴルモア大王に迫ってみましょう。

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  • ミヒンタレーのマヒンダです。
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弘明様のノストラダムス予言新解読法

弘明様、読者の皆様

ミヒンタレーのマヒンダです。

弘明様のノストラダムス予言「諸世紀」の文字を反転させて解読する手法は、今後、新たなノストラダムス予言解読法として、新境地を切り開くことになるでしょう。

このように、ノストラダムスは未来に起こる直前まで、解読できないのかもしれません。

ノストラダムスは、死後、自らの遺体を立ったまま埋葬させました。
これは、未来に現れるアンゴルモアの大王が出現する聖地を身をもって、世界にひとつしかない場所を指し示したのです。

その聖地とは、東の国、平安の都「平安京」を守護することを願い、立ったまま埋葬を命じた「坂上田村麿呂」の将軍塚ある京都花山だったのです。

この地で開催される「阿含の星まつり」神仏両界大柴燈護摩供こそ、仏陀釈尊からの仏勅、預言者ヨハネからの啓示を成就する、聖霊と火による人類救済のミサとなるのです。

すべての神仏両界の聖霊がより集い、第二の仏陀「阿含開祖」の法力、霊力、神力、大神通力をもって、開祖眞身舎利から全世界に御霊光が放たれ、全人類が霊性に目覚め、世界が平和が実現することを祈ります!

ミカエル・ノストラダムスよ、今年の星まつりの護摩の炎に蘇り、アンゴルモア大王の出現をともに祝福しましょう!

我、聖師とともにあり!

我、聖霊とともにあり!

我、聖衆とともにあり‼

合掌

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