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2018/3/9***激変しつつある地球環境***リンクサイトから

INDEEPより 予測をはるかに上回り激増している宇宙線と放射線 : その人類への影響は何か。気象、天候、人間の健康、地震や噴火……そして生命の進化にも関係する? 
https://indeep.jp/what-increasing-cosmic-ray-could-affect-earth-and-human/
<本文中>
・宇宙線が増加すると雲が増える
・宇宙線が増加すると雷の発生が多くなる
・宇宙線が増加すると心臓疾患(急停止など)が増える

<管理人>このグラフは強烈です。2015年から地球成層圏の放射線量が増大、今後数年から10年このグラフの延長線になるとすると、***人に及ぼされる影響はいかなるものになるのか?
balloon-data-2015.jpg


情報速報ドットコム  【警鐘】2018年は大震災の年になる恐れ!東日本大震災前と類似、新燃岳噴火は大地震の前兆だ

http://johosokuhou.com/2018/03/08/1795/
<本文>不気味なのはラニーニャ現象のような地球規模の異常現象も2010年から2011年の時期と類似している点で、巨大地震というのは単純に地殻変動だけではなく、複数の現象が重なり合ったタイミングで発生すると考えることが出来ます。
他にも太陽活動の異常なども2011年との類似点であり、東京工業大学・大学院の丸山茂徳教授も「地震を起こすトリガーは宇宙線」と言及しているのです。
太陽活動が弱いほど地球への宇宙線の影響は強くなる傾向が見られ、いわゆる逆の相関係数で成り立っています。ここ数年間の太陽活動は史上最低の水準で、太陽活動を示す黒点がゼロ状態となっていました。

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  • 管理者弘明からです
  • URL
循環器系統障害を持つ人には、***

読者の皆様へ、

ここ最近のINDEEPの情報は、太陽活動の弱体化と人体の心臓に対する影響に関わるものを数回取上げてくれています。

人間、当然いつかは肉体上の死は巡ってきますから、過度にそれに対する恐怖心はないにしても、道半ば、志半ばで、急性心不全になってバッタリ倒れると言うのは、ちょっと無念ではありますね。私などは間違いなく、循環器系統障害で命を落とすであろう因縁を持っているものにとっては、このINDEEPで挙げてくれている情報は、他人事ではありません。

このグラフに関しても、自身が体調の悪化を自覚し、なおかつ、昨年のように入院などといった時期と、照らしてみると、あまりにも合致していてグーの音も出ないことになります。(黒点0が続いた時期)

この先、グラフ上の傾きがどうなるかは、予測こそできますが、現実にはどうか?しかし、日本における死因の第二位であっても、世界では、第一位のままです。このブログをご覧の読者の中にも、その三割近くがこの因縁を持っておられると推測しておりますが、何らかの対処策は自身で持て置くべきと思っています。

第二の心臓(横隔膜)の活用を教授してくださった、師恩には、感謝です。ただいま、軽断食をしながら、(少量の食事一食)呼吸法の修練をいたしておりますが、果たして、どのような結果になるか?

半年あまりの修練の結果は、そののちに記してみたいと思います。その前に棺桶に足を入れてしまったら、それもできなくなりますが、約束が果たせるようにしていきましょう。

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