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2018/7/25***リニューアルを目標に、月末で休載のお知らせ

              お知らせ

2008年12月立ち上げ以来、およそ10年という長きに渡り、『預言者たちの道標2』、をご愛読いただきありがとうございました。

この度、ブログテーマの見直しを検討するに、7月末を持って完全休載をすることにしました。

リニューアルしたブログ、『預言者たちの道標3』の立ち上げには、しばし時間を戴くことになろうかと思います。

これまで、このブログに当てて、投稿をして下さった方々には改めて厚く御礼申し上げます。

酷暑の続く中、読者の皆様、くれぐれもご自愛下さいますように。      管理人 弘明
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Comment

お疲れ様でした。弘明様

大きな節を迎えられましたこと、誠におめでとうございます。

 たくさんのお力を頂きました。ありがとうございます。

Ⅲをこころより楽しみに…この御縁は梵行を進めてのことでした

 とても思い入れがございます。本当にすばらしい聖ブログです。

重ねまして感謝申し上げます。 合掌


  • セナイ
  • URL
重要

このブログは私の人生にとって 重要な場所です、絶えず日々心の中に これを書こうか、あれを書こうか、考えています。復帰を早めに望みます、。

  • 管理者弘明からです
  • URL
コメントありがとうございます。

北国のアゴンの徒 様
コメントありがとうございます。このブログの有り様については、自身が病気入院したときに先のことも考えて、何かの手立てを取っておかないといけないと思っていました。結局、今現在記しておくべきことのすべては、出せず仕舞いで残念ではありますが、一端休載の形を取って、来るべき時には、vol. 3をスタートさせましょう。


セナイ様
コメントありがとうございます。このブログにもいろいろな利用価値があるものだなーと。そういった意味では、ご期待に沿えるようにしていきたいと思っています。

  • セナイは
  • URL
コトダマ

すまきどと ニメアろろこ がわ みかおかたやおみのめあ、。 これは雨乞いの言霊です、 まだ私の中では未完成です。ただ雨は降ります。

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
  • URL
エルサレム平和祈念堂建立予定発表に寄せて


エルサレム平和祈念堂建立予定発表に寄せて

弘明様

ミヒンタレーのマヒンダです。
また、ブログの再開を楽しみにしています。

さて、先日、阿含宗でエルサレム平和祈念堂建立予定発表がありましたので、再度『阿含宗鐘楼堂落慶とエルサレム仏舎利塔建立』 そしてエルサレム平和祈念堂の意義について考察してみました。
…………………………… 

祇園精舎の鐘の声 
諸行無常の響きあり 
沙羅双樹の花の色 
盛者必衰の理をあらはす 
…………………………… 

平家物語の冒頭部分は、インスピレーション(預言)で書かれたものではないでしょうか。 だからこそ、これほど日本人の深層に伝わる銘文として伝わったのだと思われます。 

そして、この冒頭部分は、京都に建立された阿含宗鐘楼堂とイスラエルに建立された仏舎利塔を預言されていました。

「祇園精舎の鐘の音、諸行無常の響きあり」は未来に起きる現象、阿含宗開祖がインド・サヘートマヘートで受けられた白銀のバイブレーションと阿含宗鐘楼堂を表しています。

「沙羅双樹の花の色」も同じく、「沙羅」は樹の「シャラ」の品種とサンスクリット文字で「シャリーラ」すなわち「舎利」・「仏舎利塔」を表しています。 

「双樹の花の色」は二本の樹が同時に白い花を咲かせたことを意味し、「双樹」の「双」は双子の意で、顔、形が全く同じという意味です。 

イスラエルに建立されるモニュメントは、イスラエル大柴燈護摩供で本尊となった仏舎利尊と同じ形の石製で作製され、仏陀釈尊のご聖物が仏舎利塔胎内に奉安されます。 

この仏舎利塔は同じもの製作され、ひとつはエルサレムに、もう一つは阿含宗本山の「阿含宗エルサレム平和友好広場」に奉安されます。

この二つの仏舎利塔を通じて、阿含宗の本山とエルサレムが霊的につながるのです。 そして、同じ形の石製の二基の仏舎利塔は、「双樹」神の宿る神木(依り代)となって霊的に共鳴し合うのです。 

平家物語には、神仏からの未来の日本人に託されたメッセージが隠され、ユダヤ密教のカッバーラ(漢波羅)を用いたと思われる箇所が有ります。 

「沙羅双樹」は、仏陀釈尊のご誕生と涅槃に入られた時に、白い花が咲いたと伝えられています。 

「双樹」とは、「二本の木」を意味し、二本の沙羅の木が同時に咲いたと思われます。 

そして、「盛者必衰」とは生命の「生と死」、すなわち輪廻転生を意味しています。 

ここから、ユダヤ密教のキーワードが導き出されます。 「生命の樹」と「死の樹」、二つの神(柱)の共鳴です。 

二つの柱(神)とは、イスラエル国・エルサレム市と日本・京都府東山区北花山に建立された仏舎利塔を意味しています。 

密教では仏舎利塔は八葉蓮華の上に座していると伝えられています。 

阿含宗本山のある京都府東山区北花山大峰は、古来は「華頂山」と呼ばれていました。 「華の山」は、まさに蓮華部の仏さま、観世音さまのおられる聖地に相応しい地名だったのです。 

観世音⇒「カン」+「シオン」 

鐘楼堂完成によって観音さまの鐘の音とともに、「諸行無常の響き」仏陀釈尊の霊的バイブレーションが全世界に発信されましたのです。


聖書にイスラエルの民の約束の地「シオン」がおります。

イスラエルの約束の地⇒シオン ⇒「シ」+「オン」⇒ピラミッドの原型・ベンベン石を祀る丘のある地名 (死後の再生を約束された地) 

イスラエルの約束の地「シオン」は「阿含宗エルサレム平和友好広場」が建立された京都「花山」だったのです。

イスラエルのエルサレムと日本の京都(平安京) での世界平和の祈りによって、カッバーラの神秘、五芒星と六芒星が共鳴し合い、ユダヤ密教の力が加わって、阿含宗は完全仏教から完全宗教(世界宗教)に変革してゆくのではないでしょうか。 

阿含経典の中に仏陀釈尊がエルサレムに仏舎利塔が建立されることを予言されたお経があります。
 
仏陀釈尊はいまから2600年前に、アーナンダに、自分が入滅した後、遺体の処置について、次のように命じらました。

『アーナンダよ。世界を支配する帝王の遺体を、新しい布で包む。新しい布で包んでから、次に打ってほぐされた綿で包む、打ってほぐされた綿で包んでから、次に新しい布で包む。
このようなしかたで、世界を支配する帝王の遺体を五百重に包んで、それから鉄の油槽の中に入れ、他の一つの鉄槽で覆い、あらゆる香料を含む薪の堆積をつくって、世界を支配する帝王の遺体を火葬に付する。
そして、四つ辻(四つの道路の合一する地点)に世界を支配する帝王のストゥーバをつくる。
アーナンダよ。世界を支配する帝王の遺体を処理するのと同じように、修行完成者の遺体を処理すべきである。
四つ辻(クロス)に、修行完成者のストゥーバ(仏舎利塔)をつくるべきである。
誰であろうと、そこに花輪または香料または顔料をささげて礼拝し、また心を浄らかにして信ずる人々には、長いあいだ利益と幸せが起きるであろう。』
(中村元博士訳仏陀最後の旅『大パリニッバーナ経』) 

では、仏陀釈尊が預言された「クロス」の聖地とはドコなのか?それは、2600年後に現れる世界三大一神教と完全仏教の四つの宗教が融合して世界宗教が完成する聖地だったのです。

また、エルサレムは、十字架で亡くなられたイエス・キリストの聖地であり、クロス(十字架)の聖地に相応しい場所です。まさに聖地エルサレムこそ釈尊が預言した仏舎利塔建立の聖地だったのです。

ここで、釈迦族の末裔である霊能力者ジュニタ・ラジバンダリ女史に伝わっている釈迦の予言の一部を紹介します。

釈迦は、カッバーラを使う預言者のひとりでした、生まれたときは、沙羅双樹の下で、悟りを得たのは菩提樹の下で、 入滅したときは、四本の沙羅双樹の間で、すべてがユダヤの生命の樹と対応した生涯を歩まれました。 

その釈迦族に伝わる預言とは、
『四角と三角が合体した「アーク」を日本人がエルサレムに運んでこなければばならない。
エルサレムにアーク(聖物)が現れたとき仏教の役目は終わり、仏教が不要な時代になる』
と伝えられています。 

三角と四角の合体とは、「奇数3」の「陽」と「偶数4」の「陰」の合体を表す聖物で、エルサレムに残るゼカリヤの墓や、古代エジプトのオベリスクなどの墓石や日本の神道式の墓石にも残っています。 

また、三角形は蓋を、四角形は箱を示し、仏陀釈尊の聖骨を納めた仏舎利塔を表し、エルサレムに日本人が運ばなければならない使命があったのです。

エルサレムに平和祈念堂の建立し、阿含宗開祖の真身舎利が奉安され、そのご霊光の解脱宝生の大神通力によって、全世界40億の人々のカルマを断っていかれるのです。

平和祈念堂での人類救済の御聖火の護摩によって、第一の仏陀「釈尊」の白銀のバイブレーションと、第二の仏陀「阿含宗開祖」の神仏両界の救いのバイブレーションが全世界に放たれるのです。そして、護摩が焚かれた瞬間に、世界宗教として確立されるのです。

イスラエルに行かれた時の開祖のお言葉
「阿含宗を立宗したのは、エルサレムで護摩法要をするためだったんだ。」
如何に、開祖が、エルサレムの平和祈念堂の建立を喜ばれているか。
 
エルサレム平和祈念堂建立にむけて頑張りましょう!

弘明様、再開されるブログは、世界宗教確立の旗印となるでしょう。
楽しみに待っております。
お身体をご自愛なされ、弘明様のご健康とご長寿をお祈りいたします。
合掌


http://yatagarasu369.blog97.fc2.com/blog-entry-391.html?sp

  • 管理人弘明です。
  • URL
お久しぶりですね。

セナイ様、ミヒンタレーのマヒンダ様、投稿ありがとうございました。

セナイ様の言霊談義は、また機会を改めて、聞かせて下さい。初心の者にも容易に理解できそうな内容期待しております。

ミヒンタレーのマヒンダ様、エルサレム平和護摩堂の建立は、まさに奇跡的な出来事といってもおかしくありません。この出来事に因んで、これまでの2600年以上前のお釈迦様の予言と絡む大局的な流れが、非常によく理解できました。よく練られた論点からの力作だと思いました。

エルサレム大柴燈護摩から、かれこれ、10年の歳月が経ちました。かの地は、世界中で、最も危険な場所、中東の火薬庫と言われる地で開催され、仏教の存在意義がこの10年で本当に明瞭になった大イベントだったものと思われます。あのオリーブ山で、イエスキリストがアセンション(昇天)する前に弟子たちに予言を残されたその場所で、護摩法要がなされ、阿含宗開祖は、イエスの後継を担われ、人類の罪業を背負われる者として、勝利を得た者になられました。

そして、時は流れて、空からやってくる邪悪な大王に対抗するために、二千年以上前から、用意されてきた大導師の法脈に契りを結んだ、幾多の約束の聖者たちが出現し、必ずや世界に平和をもたらす礎を築くものと思います。

因みに、開祖が新約聖書の預言者として著作に記されてきた『水の洗礼者ヨハネ』、一般的にこの預言者は、イエスキリストと同時代を生きた、ハイレベルな預言者とされてきました。もちろん、そのことに異論を挟む余地はないと思いますが、聖書の最終文書『ヨハネの黙示録』、新約の中では、群を抜いた、黙示文書【暗号文)で、新約には少なくとも三人のヨハネが登場しており、イエスキリストが昇天した後、パドモス島に幽閉された弟子のヨハネが、師のイエスの聖霊から幻影を見せられ、それを文書に認めたのが『ヨハネの黙示録』と言われています。

わたしは、この説を取らず、もしかしたら、水の洗礼者、イエスにヨルダン川で洗礼を施したあのヨハネが記したものではないかと思っています。

『私の後からお越しになる方は、聖霊と火によっておまえたちにバプテスマ【洗礼)を施されるだろう。私はそのかたの靴の紐を解いてあげる値打ちもない。***』新約聖書、四つの福音書のいずれも第三章にこの文言が多少言葉を変えて記されていますが、聖書の最終文書にハイレベルの預言者、水の洗礼者ヨハネが記した文書が残されているとしたら、***。それはノストラダム師の予言にも、深く絡んでおり、
あのアンゴルモアの大王のアナグラムにも絡んできます。

ノストラダムス師、諸世紀10-72 「あの1999年7の月」、三行目

grand Roy d'Angolmois,*******アンゴルモアの大王

dragon Yordan gol(e)m Is(rael)****イスラエルの守護者(息吹かれ活眼した)ヨルダン川の龍王
***イエスキリスト


この予言詩には、まだまだ稿を割かなければならないことが、大量にあります。

完全休稿を詠っていながら、投稿欄に投稿を入れるのはややはばかられるところがありますが、昨今の国の状況を見るにつけ、これはお伝えしないといけないなーと思われること頻々と出てきています。ミヒンタレーのマヒンダ様の力のこもった投稿で、つい投稿したくなってしまいました。

恐らく9月初旬から中旬にかけてこのブログにも変化をもたせるつもりでおりますので、またお立ち寄り下さい。

  • 管理人弘明です。
  • URL
北海道の大地震、お住まいの方々、大丈夫でしたか?


このブログにもちょくちょく投稿をいただいていた、北国のアゴンの徒様 、北海道にお住まいだったように思いましたが、大丈夫だったでしょうか?

第二室戸台風に匹敵するほどの台風21号、関西方面には、甚大な被害をたらしたその直後に、今度は、北海道で大地震、災害の頻発は、地の穢れに天が怒りを発しておられるのでしょうか?それとも、陰謀論よろしく、かの政府の***?

本年の地震、台風はこれで終わりにしてもらいたいと思いますが、これ、始まったばかりの態を感じているのは私だけではないでしょう。国の中央を走るラインには、注意を要します。

くれぐれもご用心を。身近なところに非難用具は不可欠です。

大丈夫です

お心遣いありがとうございます。

ここは、震度4程でした。停電が続きましたが

幸い回復しております。

照耀行脚をさらにすすめて参ります。

合掌

  • 管理人弘明です。
  • URL
北国のアゴンの徒 様

よろしかったです。照耀行脚、これはやはり人類救済の聖霊と火の洗礼ですね。北海道中にくまなく火の洗礼(照耀行脚)をなさって下さい。

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
  • URL
阿含宗世界平和祈念・ミャンマー解脱護摩法要について①

第一次世界大戦終結100周年・『世界平和記念日』に開催される「ミャンマー解脱護摩法要」の意義

弘明様

ミヒンタレーのマヒンダです。

阿含宗世界平和祈念・ミャンマー解脱護摩法要が開催される11月11日は、第一次世界大戦終結100周年目の「世界平和記念日」と重なっていました。

世界平和記念日とは、第一次世界大戦の終戦を記念し、「戦うことはもうやめよう」という主旨で制定された記念日です。

ヨーロッパ各国では戦没者追悼記念式典が行われています。イギリスでは11月11日が近づくと、退役軍人のために募金をし、引き換えに赤いポピーをもらって皆が胸に飾るそうです。

つまり、11月11日は第一次世界大戦の終戦記念日なのです。第一次世界大戦中の1918年(大正7年)11月11日、ドイツ軍が、アメリカをはじめとした連合軍との休戦協定に調印しました。

この休戦協定により、4年間に及んだ戦争が事実上の終戦を迎えたので、この日が世界平和記念日に定められたというわけです。今年は、ちょうど第一次世界大戦終結から100周年目を迎えました。

民間人を巻き込んだ、国家総力戦の戦争スタイルが始まったのも、第一次世界大戦がきっかけで、ヨーロッパでは第一次世界大戦は非常に影響力の強い戦争でした。そのため世界平和記念日は、ヨーロッパでは想像以上に大きな意味を持つ記念日だと言えるでしょう。

第一次世界大戦で、日本はドイツと、中国に於いて「日独戦争」を起こしました。そして戦時中、習志野に多数のドイツ兵捕虜が収容されました。

阿含宗千葉道場では、9月9日、船橋市営習志野霊園に於いて「日独露三国軍人戦没者供養」照耀行脚法力護摩法要が開催され、第一次世界大戦終結100周年目の「世界平和記念日」にミャンマー解脱護摩法要が開催されるのは偶然ではないと思われます。

世界平和記念日についてご紹介させていただきしたが、残念ながら、この後も戦争の火種は消えず、世界はさらに大きな戦争である第二次世界大戦が起こってしまいました。

二度とこのような戦争が起こらないよう、11月11日の世界平和記念日は、戦争と平和について話し合い、次の世代に戦争の悲惨さを伝える日にしたいですね。

ご家族、お知り合いをお誘いなされご参拝なされますよう、法友の方々にお誘いさせて頂きます。

一切万霊に、開祖のご加護のお力が灌がれますようお祈りいたします。

合掌

  • ミヒンタレーのマヒンダです。
  • URL
阿含宗世界平和祈念・ミャンマー解脱護摩法要について②

弘明様

ミヒンタレーのマヒンダです。

「阿含宗世界平和祈念・ミャンマー解脱護摩法要」は、東南アジアで戦死された御英霊の成仏と日本にお連れする大切な使命がありますが、もう一つ仏教史上、輝かしい意義が含まれています。

仏教には三種類あります。
仏教の発祥地であるインドから、
①南に伝わった仏教(南伝仏教)
②北に伝わった仏教(北伝仏教)
③東に伝わった仏教(東伝仏教)
です。
この三つに別れた仏教は、それぞれに「仏教」と称しながら、教義・修行の内容を異にして、発達して伝播していきました。

南伝仏教は南方上座部仏教と呼ばれ、インドからスリランカに渡り発展し、スリランカからタイ、ミャンマー、カンボジア等に伝えられました。

阿含宗開祖は、戒・瞑想の実践を重んじる南伝仏教ではあるが、お釈迦様の説かれた成仏法の修行や瞑想そのものではなかったと解説されておられました。

その南伝仏教国ミャンマーに於いて、阿含宗開祖真身舍利を奉安して、仏陀釈尊の説かれた成仏法による解脱護摩が奉修されることになりました。

これは、南伝仏教圏で、初めて人類救済の御聖火が焚かれ、第二の仏陀が甦えられ、完全仏教が完成される仏教史上に残る法要となるでしょう。

この輝かしいミャンマー解脱護摩法要へのご供養は、最上級の功徳をいただかれると思われます。

最後の呼びかけ、頑張りましょう!
我、聖師とともにあり!   合掌

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